上司との関係も吉報?起きることは全部吉報で人生を極める?


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ブログは朝(7時37分)にUPします。次回は3月9日㈭です!

 

Q.上司についての質問です。

 

コミニケーションがとれない高圧的な女性上司の方がいて、休みなしで残業も多く、

退職を決めた方がいるんですが、残りの勤務日を過ごすのもとても辛く追い詰められた精神状況になっているそうで。

退職金も飛んでしまうのではないかとプレッシャーになられているんですが。

 

A. あとどれくらい勤務なの?

 

Q.三か月くらいです。

 

A. だったら、退職金をもらって辞めたほうがいいじゃない。

 

Q.すごいプレッシャーのようで、これをどうしたらいいのかと。

 

A. その三か月間、真我を徹底的に極めたらどうですか。

いろいろワークもあるし。

 

その期間、時間が許すかぎり、真我で極めて、その期間が上手く通りすぎれば、退職金がもらえるし、

それをきっかけに、大きくチャンネルが変わるかもしれない。

 

いいチャンスと思えばいい。両方とれると思いますよ。

 

退職金も受け取れるし、後二・三か月なんだから、私はそのようにしたらいいと思います。

今こそ真我です。

 

Q.私もそうなんですが、プレッシャーにすごく弱くて。

責任を負わされるようなものには特に。

 

A. プレッシャーを財産と受け止めればいい。

満月に気がつくための財産。

 

それを、全部、満月で捉える。

 

吉報で捉える。すべて吉報で捉える。

 

完璧ポストのこれで良かったを前にもってくる。

 

問題と思うことを吉報とできるようになったら、起きることは全部吉報にできますよ。

 

昨日もこのワークを百人近くの方にやって、五分くらいで吉報にできた方が八割くらい居ました。

すごいですよ。

 

私は、退職金はいただくべきだと思います。

それぐらい長く働いたんだから、もらう権利があります。

 

その分だけ、さらに真我に踏み込んでいったらいい。

人生極めていったらいいじゃないですか。

 

Q.経営者の方が会社のお金を私的に流用している可能性があって、職員として気になる場合、どのようにしたらいいのかなと。

 

A. それは、このようにっていう話じゃないね。

そのときに、自分の心のチャンネルを変えて、そのときに、一番いい判断が出てくるじゃないですか。

 

自分から出てきた判断で、自分が責任を追うしかないわけ。

 

誰かの判断でやったら、次に言った人が、責任持てないじゃない。

責任とるのは本人だから。

 

自分の判断でやるしかないんです。

 

Q.わかりました。

以前、社会的に責任がある立場の人が間違ったことをしている場合は、

見える人が伝えることも仕事だと、いうようなお話も出たことがあったので。

 

このようなことも、真我に踏み込んで、出てきたことをやってみると。

 

A. それが、一番いいと思います。

 

たとえば、私が上司に言いなさいって言って、首になるかもしれない。

責任もてないじゃない。

 

そのことによって、生活が困窮して、家族が路頭に迷うかもしれない。

そんなこと、責任もてないでしょ。

 

だから、自分の判断でやるしかないんです。

 

Q.その方が経営者であり、責任をとる立場の方で、もし言えないなと思ったら、そのままにしておくのも…

 

A. 相談できる人がいるなら、相談するのもひとつ方法だし。明らかにダメなことだったら。

そのために社会の仕組みがあるじゃない。

 

警察だっているし、弁護士だっているし。

病気になったら、病院に行くでしょ。そういうことで。

 

そのための相談できるところは世の中にいっぱいありますから。

 

Q.それもどうするかも、自分の判断で。

 

A.  そうです。

 

 

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運営者プロフィール

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suterutetsugaku
「最高の人生を生きる 捨てる哲学 佐藤康行との対話」の管理人をしている橘 絹子です。
1999年4月より、医療関係の仕事の従事。
耐え難い体の痛みと人間関係に悩み、いろいろな治療やメンタルへのアプローチを試すが解決できず、人生も諦めかけていた。
そんな時、佐藤康行に出会う。
このブログを読んでいただくあなたにも、すべての難解と思われる問題に光を当てる方法があることをお伝えしたいと思います。