佐藤康行 神の命との対話 4 自分に頼るしかない?

  • 2015年11月25日
  • カテゴリ:真我

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【 佐藤康行 生の声  ありのまま そのまま 】

質問をぶつけることで、佐藤康行の生の声をお届けしています!

アンサーはすべて佐藤康行が答えています。

繰り返し読むことで、知らないうちに自分の認識が変化してきます。

もちろん、すばらしくです。

ブログは毎日、朝(7時3分)・昼(12時37分)・夕方(17時37分)、3回UPしています!

 

A.ガンになる心という原因がありますね。

 

もう片一方は病気を治そうという力が全身にあるんです。

 

一部じゃなくて、全身に治そうという力がある。

 

富田さんも言ったように、自然治癒能力。

 

それが、まさに真我の力であり、神の力であり。

引っ張り合いしているわけです。

 

ガンが進行する働きと、もう片一方ではガンを治す働き。

 

富田さんの中で二つの自分が働いているわけです。

 

どっちの力が働けば…。ガンの力が優先すれば死ぬわけです。

 

それは、治る働きが勝てば、治るわけです。

 

ガンが消えた人はいっぱい見ています。

 

七つのガンがあった人が全部きれいに消えた人もいるし、

脳腫瘍で末期の方が消えた方の手紙も用意してあります。

 

全盲の老人の方が目が見えるようになったり、この会話だけで。

 

今、富田さんがおっしゃったように、どちらを自分と見るか、全部、寿命は自分で決めていいんです。

 

決めていいから、来年の予定、立てていいわけです。

 

Q.立てていいんですか?

正直いって、今来年の予定とおっしゃっていただいたんですけど、決められなかったんですよ。

 

A.決めるんです。

 

Q.先を考えると、ついこの間までは、商品も買えなかったり、

いろんな思いがでたんですけど、そうですか。

 

A.医者がギブアップしたっていうことは、もう、医者には頼れないから、

 

自分に頼るしかないです。

 

Q.(涙)

 

A.そういうことです。

百パーセント信じるんです。

 

神は常に百パーセントです。

 

0.1パーセントも迷わないことです。

 

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運営者プロフィール

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「最高の人生を生きる 捨てる哲学 佐藤康行との対話」の管理人をしている橘 絹子です。
1999年4月より、医療関係の仕事の従事。
耐え難い体の痛みと人間関係に悩み、いろいろな治療やメンタルへのアプローチを試すが解決できず、人生も諦めかけていた。
そんな時、佐藤康行に出会う。
このブログを読んでいただくあなたにも、すべての難解と思われる問題に光を当てる方法があることをお伝えしたいと思います。