佐藤康行が自由自在なのは、全部満月・吉報で捉えているから


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ブログは朝(7時37分)にUPします。次回は3月12日で㈰す!

Q.波長の違う人との付き合い方なんですが。図解神のメッセージ1のP116
①意識波動の高い人が、波長の低い人の合わせる。
②意識波動の低い人が、波長の高い人を見習って上がる。
③お互いに離れる。
④意識波動の高い人が低い人を包む。

この四つと。
私は以前、切れる上司のことをご相談したときに、その人との関係を切れさせないでつなげていく、というお答えいただきました。

つなぐというのは、四番目の意識波動の高い人が低い人を包むことになりますでしょうか?

 

A. 何でおまえこれやらないんだー!って切れる。バカヤローって。

やれば切れないわけ。

 

そしたら、つないだことになるじゃない。

切れないんだから。

 

言われたら、その場でバ、バ、バッとやったら、つながるじゃないですか。

もう、切れることないじゃない。

それぐらい仕事をやりましょうと。うまくやりましょうと、いうことです。

 

相手が切れる前に全部やっちゃう。

すべてやっちゃったら、全部ほめ言葉に変わります。

 

怒るってことは、その反対をやたったら、ほめるってことだから。

あなた仕事できるね、すごいねって。口で言うか、言わないかは別として。

 

そうすると、大事な部下になるわけ。

なくてはならない部下になるわけ。

 

そういう意味です。

 

切れるっていうのは、相手のせいにしているんです。

上司のせいにしているんです。

 

Q.そうですよね。

 

A. 上司に一回合わせてみて、上司の言う通りやってみる。

明らかに、そうじゃないと思ってやってみたときに、結果が出る。

 

そのときに、こういうふうにやったらいいんじゃないですかって提案が出来るじゃない。

上司が言っていることよりも、さらにいい結果を出せば、「おまえ、どうしてそんな結果だしたんだ」って。

「これこれ、こういうことで、うまくできたんですよ」って。

 

ああ、そっかって言ったら、引きあがったじゃない。

「それはいいな、それでいこう」となったら、上がったじゃない。

 

Q.真我を知っている私たちは、上げるっていうのは、満月鏡で?

 

A. 全部満月鏡で受け止めていいじゃないですか。

全部、そうなんですよと。

 

だから、私が見てもいないのに、自由自在にできるのは、満月で捉えているからです。

 

Q.人間関係の離れるっていうのは?

 

A. 辞めるのも離れるだし、配置転換も離れるだし、離れてみる。

夫婦だって、別居してみるとかさ。

 

離れてみて、初めて見えるものもあるじゃない。

 

Q.遠心力求心力だけでなく、いろんな意味の離れるっていうことでしょうか?

 

A. そういうことです。

 

Q.包みこむというレベルは、上の三つとは何か違いますか?

 

A. 世の中いろんな人がいるじゃない。七十億人いたら、いろんな人がいるじゃない。

 

そういういろんな人がいて、世の中成り立っているんだってことをいうふうに思えたら、もう包み込んだってことです。

 

いろんな役者さんがいたんだと。

 

この人はこうだって、一人ひとりやるんじゃくて、全部まとめて受け止める。

 

この全部まとめてやったときに、この俳優さんも必要なんだと。

今まであいつはものすごく憎たらしいやつだと思ったけど、その人によって、より正義の使者がりっぱな人に見えてくるとか。でしょ。

 

Q.包み込みレベルは、真我開発したあとのような気持に聞こえるんですが、全部まとめて必要だったんだって思えるのは。

 

A. これはあくまでも、意識の世界、認識の世界の話。この四つは。

 

Q.包み込むも三次元に入るんですね。

 

A. たまたま職場の話だったので、それでたとえて、夫婦関係だったらそれで答えているだけだから。

 

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運営者プロフィール

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suterutetsugaku
「最高の人生を生きる 捨てる哲学 佐藤康行との対話」の管理人をしている橘 絹子です。
1999年4月より、医療関係の仕事の従事。
耐え難い体の痛みと人間関係に悩み、いろいろな治療やメンタルへのアプローチを試すが解決できず、人生も諦めかけていた。
そんな時、佐藤康行に出会う。
このブログを読んでいただくあなたにも、すべての難解と思われる問題に光を当てる方法があることをお伝えしたいと思います。