佐藤康行の終末医療 野澤良治が佐藤康行を手術する?


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ブログは朝(7時37分)にUPします。次回は4月23日㈰です!

 

Q.佐藤康行の終末医療は、生きるという前提なんですと。これは、真我が永遠だからでしょうか?

 

A. 生きるというのは、二つあるね。

この肉体として生きるのと、本来の真我の生きると、そういうことだね。

 

だから、真我の生きるに焦点を当てることによって、死も生になるし、全部乗り越えられるわけ。

 

Q.そのことが、腑に落ちたときに、肉体が救われる人もいれば、救われない人もいるのでしょうか?

 

A. そういうことです。

 

Q.野澤さんから聞いたお話です。

未来内観コースを受講したときに、最高の人生を生ききったあとの会話を、佐藤康行としたそうです。

 

そうしたら、講座の体感が違ったそうで、もしかしたら、佐藤先生はこういう目線で観ているのではないかと思ったそうです。(以下Q2.野澤さん)

 

Q2.佐藤先生の隣に座って見たほうが、同じ目線になるとか、私の問題ではなく、佐藤先生の問題ですと言われたのが…。

そのときはわからなかったんですが、どこかで見たなと思って。

気づいたのが、わがままスッキリノートにもそんな記述があったと。

 

そこの部分を、何度も読んだんですが、最後まで意味がわからなくて。

佐藤先生の隣の席にと言われたときに、モヤモヤしていたもの。

 

よくわからないけど、未来内観で、佐藤先生と対話をしながら、こういうふうに私を観ているのかなみたいなことがわかったときに、感じ方が変わりました。

だから、佐藤先生の隣に座ったほうがいいってこういうことだったのかなと。

 

A. 私が医者だとするでしょ。

野澤さんが患者で、手術台に寝ている。

 

その手術を私がしている。

 

もっともっと的確に、より上手いやり方があれば、もっと早く治せるかもしれない。

 

それも無限に進化する可能性があるわけ。

 

野澤さんがベットに寝て、私が手術しているわけ。

 

それを繰り返しているだけじゃなくて、自分で自分を手術してごらんって。

自分のこの倒れている姿を。野澤さんが手術をする。

 

Q2.腕のいい骨つぎの方は、自分で骨折させてつないだりもしていました。

 

A. そういうことじゃなくて、自分なんだけど、他人としてやる。

横たわっている野澤さんを、野澤さんが手術をする。

前回、そういうつもりで話したかもしれない。

 

自分が自分を手術する。どこが問題なのか。

 

Q2.受講が終わった後で、うまく表現出来ないし、よくわからなかったんですけど、ずっと宇宙無限力体得コースを受講していても、神がよくわからないから。

もちろん、前提でいいんですけど。

 

神も、私が捉えている認識が前提になるから、前提も認識で、神もよくわからないから認識で、全部認識で、クルクルクルクル回っているものが、もしかしから、神から観た何々じゃなくて、佐藤康行から観た何々のほうが、違ったものが観えるのかなと。

 

受講後に頭はボーとなってわからなかったんですけど、それだけ浮かんできました。

 

宇宙とか、神とか、よくわからなかったから、佐藤康行から観た何々、佐藤康行から観た宇宙だったら、いつも堂々巡りになっているので、何か違うのかなとふと終わったときに感じたんですけどね。

どうなのかなって。

 

今週末に宇宙無限力体得コースがあるので、それでやってみたら、どうなるのかと思って。

 

A. いいんじゃないですか、やってみたら。

 

Q2.やってみます。

 

A. だから、今度は手術台に佐藤康行が横たわっているわけ。

それを、野澤さんが手術するわけ。

 

だから、佐藤康行から観た野澤良治、野澤良治から観た佐藤康行。

ひっくり返してみればいい。

 

Q2.結局は同じになるんですよね。ひとつである。

 

 

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運営者プロフィール

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suterutetsugaku
「最高の人生を生きる 捨てる哲学 佐藤康行との対話」の管理人をしている橘 絹子です。
1999年4月より、医療関係の仕事の従事。
耐え難い体の痛みと人間関係に悩み、いろいろな治療やメンタルへのアプローチを試すが解決できず、人生も諦めかけていた。
そんな時、佐藤康行に出会う。
このブログを読んでいただくあなたにも、すべての難解と思われる問題に光を当てる方法があることをお伝えしたいと思います。