佐藤康行の言う神鏡の法則とは?

  • 2015年04月05日
  • カテゴリ:真我

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Q.佐藤康行の鏡の法則だと、相手に自分を映すことは何もないように感じます。

鏡の法則は自分を見るっていう感じなんです。他者とは、ただただ関係性があるだけで、

自分しかいなくて、感じるものは全部自分だと書いているものが多いんですね。

 

A.私が言っているものとは違うね。真我開発講座をやっているでしょ。

そこに、一番の究極が、前提があるわけ。真我は神でしょ。

本当は全部神だということが究極の答えなんです。

だから、本来そうなんだけど、私たちはどうしても、そうじゃないレベルで物事を見ちゃう。

本質的なものを見れればいいんですけど、その一番、急所、頂上。

だから、要するに、アセンション、次元が上がるっていうのは、神に近づく道。

この次元で見た、橘さんと、この次元で見た、橘さんと、この次元で見た、橘さんと違うわけ。

あくまでも、自分の認識能力。

 

Q.意識次元の縦の認識。自分の意識次元を上げていけば、他者に映る姿も変われば、

自分の認識も変われば、どんどん自分が変わってくる。

 

A.だから、映る姿が、パァパァパァ~っと変わってくるということです。

 

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運営者プロフィール

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「最高の人生を生きる 捨てる哲学 佐藤康行との対話」の管理人をしている橘 絹子です。
1999年4月より、医療関係の仕事の従事。
耐え難い体の痛みと人間関係に悩み、いろいろな治療やメンタルへのアプローチを試すが解決できず、人生も諦めかけていた。
そんな時、佐藤康行に出会う。
このブログを読んでいただくあなたにも、すべての難解と思われる問題に光を当てる方法があることをお伝えしたいと思います。
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