執着と真我の実践は? 真我を体感することの大事さは?


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Q.執着によって輪廻転生が生じるとあります。

捨てる生き方の実践、真我の体現の継続を死ぬまで続けることが真我の実践でしょうか?

 

A.真我に目覚めたら、真我より、良いものはないわけです。

この、カルマの世界で、真我以上に良いものはありえないわけです。

カルマにしがみ付く必要はないわけです。最も価値あるものを手に入れましたから。

後は、みんな、もうガラクタみたくなっちゃうわけです。そうすると、執着はなくなるわけです。

単純にシンプルに言うとそういうことになるわけです。

 

Q.1回、真我を体感することが大事なんですね。

 

A. そうです。その通りなんです。1回味あわせて、サンプルを食べさせているんです。

どうです、すばらしいでしょって。この味を忘れないで下さいってやってる。

でも、喉元すぎれば、熱さ忘れるで、あの時に、号泣して、あんだけすばらしいって思っても、時間がたつと、忘れてしまう人もいるかもしれない。

それは、いたし方ないところです。でも、なるべく、そうさせないように、きちんと理論的にも、明確にしていきますよということです。

 

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運営者プロフィール

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「最高の人生を生きる 捨てる哲学 佐藤康行との対話」の管理人をしている橘 絹子です。
1999年4月より、医療関係の仕事の従事。
耐え難い体の痛みと人間関係に悩み、いろいろな治療やメンタルへのアプローチを試すが解決できず、人生も諦めかけていた。
そんな時、佐藤康行に出会う。
このブログを読んでいただくあなたにも、すべての難解と思われる問題に光を当てる方法があることをお伝えしたいと思います。