天国に上がって行く時、我が消えて神える世界がある

  • 2018年12月04日
  • カテゴリ:真我

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ブログは朝(737分)にUPします。次回は12月7日(金)です。

 

佐藤康行.自分の可愛い孫に、自分たちがミスったと思っていることを、繰り返してやられるの、嫌でしょ。

 

じゃ、それは、誰が、どういう風に解決するのか。

 

たとえば、政治家が解決したとしても、人間の心まで解決していないわけ。

 

心そういうものをもっている。

 

それをクリアーしたときに、二度と起きない方向に行くわけ。

 

橘.戦没者の方々の例は、カルマが消えるという、結論が見えているんですね。

 

佐藤康行.そう、結論決まっているの。平和のために、戦争しているわけ。

 

仲良くなりたいために、戦争しているわけ。

 

橘.そのやり方が違っている?

 

佐藤康行.そう。そのやり方が違っている。

 

自分が正しいと思うから、ブレーキがきかないわけ。

 

橘.戦没者の方々に、後悔の念がある?

 

佐藤康行.後悔の念ってね、その自分が死ぬ瞬間のときに、どうだったっていうのが、出てくる可能性あるわけ。

 

そのまんま、あの世に行ったときに、そのまんま、最後の思いに、肉体もったときの。

 

それをずっともっていったときに、そこから、わかる世界というのがあるわけ。

 

自分がそれまで正しいと思ってやっていたんだけど、討ち死にして、天国に旅立った瞬間に、自分の我が全部、消えたときに、上がっていったときに、神える世界がある。

 

橘.いいですね。それ、肉体もちながら、できたら最高ですね。

 

佐藤康行.それをやろうとして、やっているんです。

 

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運営者プロフィール

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「最高の人生を生きる 捨てる哲学 佐藤康行との対話」の管理人をしている橘 絹子です。
1999年4月より、医療関係の仕事の従事。
耐え難い体の痛みと人間関係に悩み、いろいろな治療やメンタルへのアプローチを試すが解決できず、人生も諦めかけていた。
そんな時、佐藤康行に出会う。
このブログを読んでいただくあなたにも、すべての難解と思われる問題に光を当てる方法があることをお伝えしたいと思います。