我が勝つ? 真我開発講座を受けないと目覚めれない?

  • 2016年11月24日
  • カテゴリ:真我

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ブログは朝(7時37分)にUPします。次回は11月27日㈰です!

 

Q.真我を開発して、心が救われたり、病気が回復したり、なかなか改善出来ない人もいたり。

それは一体どういうことなのか。どういう原理なのか。

そして、改善する人とそうでない人の違いは何なのか。

 

A.それは、性格でそのような病気になって。その性格がそのまんま、さらに勢いついたら、病気の進行が早くなるかもしれない。

その性格がまったく別の方向になったら、病気が治るかもしれないでしょ。

 

あと、それにスッと出来るかどうか。

 

向こうの部屋掃除してって。はいって言ってやる人と、はい、はいって言いながら、次の日もその次の日もそうじしない人がいるでしょ。

それと同じだと思ったらいい。

そうじする人とそのまんまにする人の違いってあるじゃないですか。

 

ただ、そのまんまの汚い部屋が残ったというだけです。

ただ、それだけです。

ただ、ガンが残った、それだけです。

 

Q.アドバイスもらったら、素直にやってみるのか、やってみないのか。

 

A.そうね。真我だったら、今まで自分の意思でいけた人はいないんだから、佐藤康行は出来るんだと言っているんだから、それに従うか従わないかがすべてじゃないですか。

 

Q.やっぱり我ということになりますか?

 

A.なるでしょうね。

 

Q.そうなんですね~。

 

A.そう。

 

Q.思い出すエピソードがありまして、私が佐藤先生に、「我を取りたいんですが、どうしたらいいでしょうか?」と質問しましたら、「私は、我がないから、はい次の質問」と流されたことがあるんです。

でもそのすぐ直後に「私がやっている、この真我が本物、一番だという我はあるね」と言われて。佐藤康行には、その我しかないんですか?
A.真我だからね。真我路。真我のみち。

 

Q.真我開発講座を受けなければ絶対ダメなのか。

佐藤康行のもとでやっているそれをやらなければ、真我に目覚められないのか。

 

元々内在している、そんな最高の自分がありながら、なぜ自分で出せないのか。

なぜ自分では出せないのでしょう?

 

A.なぜなんだろうね。たどり着く前に、死んでしまう人もいるし、気が狂っちゃう人もいるし、勘違いして普通のみちに戻っちゃう人もいるだろうし。

それはその人の人生なんじゃないですか。

 

Q.では、佐藤康行は、そこにいけたから、本当の自分を引き出せるんでしょうか。

 

A.だろうね。

 

Q.やっぱり、いった人は、今までいなかったんですね。

 

A.全人類とお会いした事はないから、わからないね。

私の知っている範囲では、まだ、そういう人に一回も会ったことはないし、インターネットで世界中の情報得られますが、調べてもなかったですし。

 

Q.確かに、自分は真我そのもので、そのままでいいんですよ、と佐藤先生と言ってくださるし、でも真我を開発して体感しないと、本当の自分があるってわからない。

そういう感じなのかなと。

 

A.そうね。一回も食べたことがないものは、味もわからないし、そのままわからないで終わっちゃう可能性もあるし。

 

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運営者プロフィール

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suterutetsugaku
「最高の人生を生きる 捨てる哲学 佐藤康行との対話」の管理人をしている橘 絹子です。
1999年4月より、医療関係の仕事の従事。
耐え難い体の痛みと人間関係に悩み、いろいろな治療やメンタルへのアプローチを試すが解決できず、人生も諦めかけていた。
そんな時、佐藤康行に出会う。
このブログを読んでいただくあなたにも、すべての難解と思われる問題に光を当てる方法があることをお伝えしたいと思います。