戦没者の方々に、佐藤康行が感謝される理由

  • 2018年12月01日
  • カテゴリ:真我

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ブログは朝(737分)にUPします。次回は12月4日(火)です。

 

橘.なぜ、真我を開くとか、開発するという表現をつかうのですか?

 

佐藤康行.わかりやすくするために。皆さんにわかるように。

 

橘.佐藤先生は、真我が開かれたという感覚があったんですか?

 

佐藤康行.あったね。そのときに、全部、世の中のこと、わかっちゃったと思えた瞬間があった。

 

それを試してみたかった。

 

橘.自分以外の人でも、真我が開かれるのか、ということですか?

 

佐藤康行.それができるという、前提でやっている。そういう前提で、真我開発講座をやっている。

 

橘.佐藤先生が美唄に行ったときに、戦没者の方々が、佐藤先生に感謝している旨、

佐藤先生に伝えてくれとおっしゃっっている、とお話された受講生の方がいらっしゃいましたが、なぜなのでしょうか?

 

佐藤康行.真反対のことをやっているからね。

 

戦争で殺し合いするのと、生かし合うとの、究極の真反対をやっているから。

 

戦没者の方たちも本当は、そんなことやりたくなかった。

 

もちろん、子孫にも、そういうの、残したくなかった。

 

でも真我で、そういう因縁、怨念を消すことができるから、当然、ここにいたら、喜ばれるでしょ。

 

橘.なるほどですね。

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運営者プロフィール

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「最高の人生を生きる 捨てる哲学 佐藤康行との対話」の管理人をしている橘 絹子です。
1999年4月より、医療関係の仕事の従事。
耐え難い体の痛みと人間関係に悩み、いろいろな治療やメンタルへのアプローチを試すが解決できず、人生も諦めかけていた。
そんな時、佐藤康行に出会う。
このブログを読んでいただくあなたにも、すべての難解と思われる問題に光を当てる方法があることをお伝えしたいと思います。