真我に目覚めれば、離人症も消える


いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。
一人でも多くの方のお役に立つためにランキングに参加中です。
下記のバナー2つをそれぞれクリックすることで、素晴らしい自分に気づかれる方が増えます。
下記のバナーを今すぐクリック!
   ↓  ↓  ↓  ↓
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ

 

ブログは朝(7時37分)にUPします。次回は12月8日㈮です。

 
Q2.野澤さんは、受けるとき、いろんな人が自分の入り込んでくる感じがあるそうです。

それも似たものがあるから?

 

A. まさに、眼鏡の映像が。登場人物がいるじゃないですか。

 

その眼鏡を付けているかぎりは、映画で起きるストーリーがこの中に映るわけ。

 

現実に起きているスクリーンと、二重になったりするわけ。

 

どっちを選ぶかであって。今この現実を選ぶか、この眼鏡の中のフィルムを選ぶか。

 

Q2.以前勉強会で離人症が話題になって。リアル感がない。

 

A. まさにそうじゃない。今、私が言っていることじゃない。

 

その映画の中に、自分も登場人物として入っているかもしれない。

 

自分が見て、違う部分があるわけ。

 

Q2.そのリアルじゃない感じを、リアルにするには、どうしたらいいのでしょうか?

 

映画の眼鏡をはずすには?

 

A. それが真我を開く。

 

満月の法則で言うなら、三日月が眼鏡。

 

満月が実相。実のすがた。

 

Q2.野澤さんは、宇宙や未来の講座を受けると、少し楽になっていたようなんですが、

満月吉報ワークや完璧ポストをやろうとすると、すごく嫌だと感じてしまうようなんですが。

 

A. 宇宙や未来は、一日いっぱいやる。二日か。

 

それだけ、ゆっくり腰を据えて、真我に到達できる。

 

ときには、満月吉報ワークで観念で終わってしまう場合も。

 

そう思おうとして。心から思えるところまでいっていない場合もある。

それが苦しさじゃない?

 

いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。
一人でも多くの方のお役に立つためにランキングに参加中です。
下記のバナー2つをそれぞれクリックすることで、素晴らしい自分に気づかれる方が増えます。
下記のバナーを今すぐクリック!
   ↓  ↓  ↓  ↓
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ

 



~お読み頂きありがとうございます~

【佐藤康行との対話ブログ:読者限定無料プレゼント】

▼詳しくはこちらをクリック▼

cd_present



運営者プロフィール

suterutetsugaku
suterutetsugaku
「最高の人生を生きる 捨てる哲学 佐藤康行との対話」の管理人をしている橘 絹子です。
1999年4月より、医療関係の仕事の従事。
耐え難い体の痛みと人間関係に悩み、いろいろな治療やメンタルへのアプローチを試すが解決できず、人生も諦めかけていた。
そんな時、佐藤康行に出会う。
このブログを読んでいただくあなたにも、すべての難解と思われる問題に光を当てる方法があることをお伝えしたいと思います。