神えることについて

  • 2018年12月10日
  • カテゴリ:真我

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ブログは朝(737分)にUPします。次回は12月13日(木)です。

 

佐藤康行.霊体の人のほうが、囚われがないぶん。

 

この三次元の、人がどう見ている、認められたいとか、もっとおいしいもの食べたいとかいうのがないから、シュッと通じるわけ。

 

橘.佐藤先生は、霊体の人に通じたっていうことを、感じるのですか?

 

佐藤康行.感じるというより、神えるって言ったほうがいいね。

 

今もこうやって、神えたことを話している。

 

神えるっていうのは、この肉眼でもないし、過去のいろんな体験のものでもないし。

 

橘.画像で神えるものではないのですか?

 

佐藤康行.画像ではない。もう、言葉として、出てくる。自然と。

 

橘.言葉として出てくるから、神えているのがわかる?

 

佐藤康行.言葉として出なくても、神えているわけ。

 

それを言葉化したときに、初めて人がそれを見て、何でそんなことが、わかるのだろうってなるんで。

 

実はその前に神えている。

 

今も、それを聞いてくれるから、話している。

 

橘.言葉化していなくて、神えているときは、佐藤先生の中では、どういうことが行われているのですか?

 

佐藤康行.特に、寝ている、朝方に神えるのが出てくることが多いし、当たる確率が、スピードアップしているのがわかるね。

 

橘.当たる確率とは?

 

佐藤康行.当たる確率と言いながら、当たる確率を変えるのも仕事なの。

 

より良きものというか。

 

その両面やっているわけ。

 

スーと自然になったとき、こういうの、浮かぶの。

 

それを変えることもやっているわけ。

 

だから、当たる確率が上がりながら、当たる確率を変えている。

 

橘.その当たる確率を変えるのも、満月で神る、なんですよね?

 

佐藤康行.満月と三日月なら、三日月の形は見えるけど、満月という前提でやると、

 

三日月の形が変わるというか、消えていく。そういう感じ。

 

橘.言葉で聞くと、なるほど、と思いますが、佐藤先生の満月で神ているが、私には、どのような感じなのか、よくわかりません。

 

佐藤康行.だろうね。

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運営者プロフィール

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suterutetsugaku
「最高の人生を生きる 捨てる哲学 佐藤康行との対話」の管理人をしている橘 絹子です。
1999年4月より、医療関係の仕事の従事。
耐え難い体の痛みと人間関係に悩み、いろいろな治療やメンタルへのアプローチを試すが解決できず、人生も諦めかけていた。
そんな時、佐藤康行に出会う。
このブログを読んでいただくあなたにも、すべての難解と思われる問題に光を当てる方法があることをお伝えしたいと思います。
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