神に合わせたら、捉え方が全部変わった

  • 2018年11月25日
  • カテゴリ:真我

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ブログは朝(737分)にUPします。次回は11月28日(水)です。

 

橘.わかりました、あなたの言う通りにしますと言う前の状況の捉え方と、わかりましたと言った後の状況の捉え方は変わりましたか?

 

佐藤康行.捉え方が全部変わったから、レストランを手放したんです。

 

真我を一番にしたんです。

 

だから、ほとんどタダ同然に近いですよ。

 

よっぽど、私が大病して、死ぬ寸前なら、レストラン頼むってなるかもしれないけど、そうじゃないんだから。

 

そうじゃないのに、そういうことをやるということは、神に合わせたの。

 

今までやっていた自分に合わせたんじゃない。

 

橘.レストランを手放すときの、ハンコをつく場面になったとき、佐藤先生が一度トイレに行かれて。

 

佐藤康行.ちょっと待ってって。

 

橘.ハンコついた後には、脚がものすごく軽くなったと。

 

佐藤康行.脚が軽かったね。

 

だから、そちらに、合わせたからですよ。

 

神様に合わせたからです。

 

それの生き方で、残り生きようと思ったわけです。

 

だから、もう、こちらの生き方はやめようと。

 

ホームレスになっても。

 

そこになったときに、手放したでしょ。

 

印鑑押したでしょ。

 

その日、レストラン事業とはまったく関係ないところから電話かかってきて、ひとつは講演依頼と。

 

私が、レストラン事業を手放すことにしているところ、見ているわけじゃないんだから。

 

こっち見たら、こっちの景色あるよ、と言わんばかりに。

 

そういうことを、私、ずっと繰り返してきたの人生。

 

それが、わかったときに、皆が私のこと、わかってくれるんじゃない?

 

それじゃないと、わからないと。

 

何でそんなことしたのか。

 

のっとられたんじゃないかとかさ。

 

そういうことじゃないんだ。

 

私は神に手を合わせたから、あなたの言う通りしますって。

 

だから、自分の言う通りはやめたの。

 

その通り、生きてる。

 

何か、あなたの言う通りになったときに、何かが顕れてくるんじゃないかな。

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運営者プロフィール

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「最高の人生を生きる 捨てる哲学 佐藤康行との対話」の管理人をしている橘 絹子です。
1999年4月より、医療関係の仕事の従事。
耐え難い体の痛みと人間関係に悩み、いろいろな治療やメンタルへのアプローチを試すが解決できず、人生も諦めかけていた。
そんな時、佐藤康行に出会う。
このブログを読んでいただくあなたにも、すべての難解と思われる問題に光を当てる方法があることをお伝えしたいと思います。