神に合わせることは、大気圏を抜けてエンジンがいらなくなった感じ

  • 2018年11月28日
  • カテゴリ:真我

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橘.正直、神の言う通りが、わからないというのはあるんですね。

佐藤先生は、それがわかる。脚が軽くなったりするようなことも。

 

佐藤康行.軽くなったというより、大気圏抜けるとエンジンもいらないし、自由自在だという話をしたでしょ。

 

そういう感じだろうね。

 

自分の努力とか、自分の我とか、これが欲しい、これがやりたいというのがなくなってきたときに、力いらないわけ

 

橘.脚が軽くなったり、講演依頼が舞い込んできたときに、自分は、神に合わせたなとわかったんですか?

 

佐藤康行.私がレストラン事業をしていると、ゴムバンドみたいなもので、ガッと戻されるという話してきたでしょ。

それを繰り返してきたって言ったでしょ。

 

そのときに、ゴムバンドの行くほうに向いたら、自分で向かって行ったら、それはないじゃない。

 

抵抗がないし。

 

ゴムバンドよりスピードアップすれば、そのエネルギーは、もう味わわなくて、いいわけ。

 

そういう感じ。

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運営者プロフィール

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「最高の人生を生きる 捨てる哲学 佐藤康行との対話」の管理人をしている橘 絹子です。
1999年4月より、医療関係の仕事の従事。
耐え難い体の痛みと人間関係に悩み、いろいろな治療やメンタルへのアプローチを試すが解決できず、人生も諦めかけていた。
そんな時、佐藤康行に出会う。
このブログを読んでいただくあなたにも、すべての難解と思われる問題に光を当てる方法があることをお伝えしたいと思います。