神に焦点を当てたら、飽きない

  • 2018年10月05日
  • カテゴリ:真我

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ブログは朝(737分)にUPします。次回は10月8日(月)です。

 

 

橘.課題じゃないとわかって、相手にしているのは、なぜなんですか?

 

佐藤康行.相手にしないために、相手にしているんです。

 

橘.三日月を消そうという気持ちはない?

 

佐藤康行.ないね。満月に気づくだけ。結果的には、本人の問題だから。

 

これ、シャープペンなんです。

 

でも、ボールペンなんです。

 

本人がそう思っていたら、そのまんま。

 

シャーペンのままで話したら、いつまでも、シャーペンのまま。

 

でも、ボールペンという真実は変わらないわけ。

 

三日月を相手に会話をしても、満月はずっと変わらない。

 

橘.佐藤先生は、もう答えがわかっているので、三日月の話を聞いているのは、飽きてきませんか?

 

佐藤康行.神に焦点を当てたら、飽きないね。人を相手にしていたら、飽きるのかもしれないけど。

 

橘.悩み相談などで来る方と対面していても、神に会っているということなんですか?

 

佐藤康行.目の前の人が、神だから。すべて神だから。

 

橘.その神を宇宙そのもの?

 

佐藤康行.すべてが神の現れ。すべて満月。

 

橘.神と会っているということで、たくさんの方と会うと元気になったりするんですか?

 

佐藤康行.そうね。確信がさらに高まってくる。

 

橘.真我なんだという確信がさらに高まる?

 

佐藤康行.闇が深ければ、深いほど、明るいんだということが、よりわかってくるじゃない。

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運営者プロフィール

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「最高の人生を生きる 捨てる哲学 佐藤康行との対話」の管理人をしている橘 絹子です。
1999年4月より、医療関係の仕事の従事。
耐え難い体の痛みと人間関係に悩み、いろいろな治療やメンタルへのアプローチを試すが解決できず、人生も諦めかけていた。
そんな時、佐藤康行に出会う。
このブログを読んでいただくあなたにも、すべての難解と思われる問題に光を当てる方法があることをお伝えしたいと思います。