神シーズは真我に目覚め、神に目覚め、永遠の命を悟ること

  • 2018年05月11日
  • カテゴリ:真我

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ブログは朝(7時37分)にUPします。次回は5月14日㈪です。
Q.世の中的に、霊魂の存在はあるだろうとは思ってはいるけれど、死んでいるんだという認識だと感じますか?

 

A. 霊魂だから。霊がよけい。魂。そのさらに先が、真我であり、神なの。

 

さらに、量子力学的にいうなら、魂がミクロだとしたら、さらにミクロ。ミクロってない世界だから。

 

真我に目覚めれば、量子力学的にも、DNA的にも、脳も変わっちゃうわけ。

 

私は、魂は波、真我は海と明確に区別している。

 

でも、海も波も同じって言えば、同じだし。魂は個々に分けていると。

 

真我は宇宙そのものだから、個性がない。

 

Q.人間の肉体が死んでの霊魂と、佐藤先生が神から神て、永遠の命と言っている魂は別と捉えていいですか?

 

A. そうです。

 

Q.広島で、魂は永遠の命だとわかっている佐藤先生だから光った?

 

A. 彼らが返事をしたと。真我という文字のど真ん中が光っているので、私に対して、そうだよって、ここだよって。

 

この写真をとった場面では、瞑想しようとしているんだど、真我の文字の真ん中の光を見て、瞑想しなさいと。

 

Q.広島講演会でも、佐藤先生が光源になっていたのが、写真におさめられているんですが。

 

A. 原爆でなくなった、彼らと同じになったんだろうね。彼らと同じ世界に入ったと。

 

Q.なぜなんですか?

 

A. 私の仕事は、それが仕事なの。その世界に入って、その立場になる。

 

うつ病も、全部、そうじゃない。

その立場になれるから。

 

それがまさに、神シーズなわけ。神シーズになっている。

 

Q.うつの人たちと同じ立場になるというのは、意識的な部分なのかなと。

 

A. 治してくれってね。

 

Q.そこが、神シーズになるのは?

 

A. うつ病を治してくれっていうのは、ニーズなわけ。

 

普通の生活を送れるようになりたいっていうのが、シーズじゃない。

 

神シーズは真我に目覚める、神に目覚める。

永遠の命ということを悟ること。

 

Q.佐藤先生は、全部、同時進行なんですね。

 

A. 同時進行だから、病院ももってやっているわけ。

 

Q.佐藤先生が、相手と同じ立場になることが仕事だ、という表現は、初めてのような気がします。

 

A. 私はね、営業をやったときから、常にお客様の立場の目線でやるようになっている。

 

レストランに行ったら、必ず全部の席に座って見たり、同じ車を運転してみたり、同じ目線、動線。反対から見る。

 

未来内観も、死から生を見る。宇宙無限力は、神からすべてを見る。

 

全部、反対からじゃない。全部、うちがやっているんは、反対から見る。

 

Q.それは、相手の立場から見るということなのでしょうか?

 

A. 反対から見ないと、自分の顔が見れないじゃない。

 

向こうから見た、自分の顔が見えるじゃない。

 

Q.お客様の立場で、経営者の人が見る、死から生を見る。

うちでやっていることは全部逆から見ること、逆から見るのが共通点なんですか?

 

A. 全部逆から見る。社員が社長の立場で見る。

そうすると、社長を理解するから、自分を理解する人を抜擢したくなる。

 

社長も社員の立場になったときに、皆のことわかってくれているんだということで、やる気になるということ。

いつでもシュッとそうなれるわけ。

 

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運営者プロフィール

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「最高の人生を生きる 捨てる哲学 佐藤康行との対話」の管理人をしている橘 絹子です。
1999年4月より、医療関係の仕事の従事。
耐え難い体の痛みと人間関係に悩み、いろいろな治療やメンタルへのアプローチを試すが解決できず、人生も諦めかけていた。
そんな時、佐藤康行に出会う。
このブログを読んでいただくあなたにも、すべての難解と思われる問題に光を当てる方法があることをお伝えしたいと思います。