結婚という名の人生の避難所


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そして、無理やり、勢いで結婚にこぎつけました。

しかし、楽しかったのは数日で、あとはお互いの欠点発見が始まってしまい、お互いが辛い毎日。

帰宅拒否の気持ちになるのがよくわかりました。

今振り返ると、自分の価値観を押し付けるだけ押し付けてしまっていたので、相手が嫌になってしまう気持ちはよくわかります。

当時は何でここまで自分と価値観の違う人と結婚してしまったんだろうとお互いにひどく悩んでいました。

自分がこの人だ、と思った相手と1年半ほどで離婚。ますます、自分に自信がなくなっていきました。

落ち込んだ気持ちを立て直すには、何かに没頭するしかないとすぐ仕事を始めました。

がりがり亡者のように仕事をし、休みは月1日で、その1日ですら休まず、サークルに参加。

わざと忙しくさせて、自分一人の時間を作らないようにしていたのかもしれません。

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運営者プロフィール

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suterutetsugaku
「最高の人生を生きる 捨てる哲学 佐藤康行との対話」の管理人をしている橘 絹子です。
1999年4月より、医療関係の仕事の従事。
耐え難い体の痛みと人間関係に悩み、いろいろな治療やメンタルへのアプローチを試すが解決できず、人生も諦めかけていた。
そんな時、佐藤康行に出会う。
このブログを読んでいただくあなたにも、すべての難解と思われる問題に光を当てる方法があることをお伝えしたいと思います。