絶対的に、佐藤康行に焦点を当て続けた方の変化

  • 2018年10月14日
  • カテゴリ:真我

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ブログは朝(737分)にUPします。次回は10月17日(水)です。

 

橘.富田さんも、肉体の命はなくなってしまいましたが、生きよう、生きようとされていて。

亡くなるときに真我に目覚めることも?

 

佐藤康行.今、ガンの方で、助かった人は、何人もいますよ。

 

共通しているのは、病室で、私のCDだとか、DVDだとか、本だとか、ワークをすごいやっているの。

 

そういう人、何人もいますよ。

 

絶対的に、佐藤康行のやっていることに焦点を当てて。

 

普通、やらないでしょ、寝床とかでそんなこと。

 

それを、自分でやっている。

 

そのことが、わかってきた。

 

本人が、言わなきゃ、そういうこと、わからないじゃない。

 

橘.以前、余命三ヶ月と言われたら、みなさん、どうしますかって質問して、ここに来ますじゃダメですよ、

もう来ているんだからと。

 

今、ガンになって、佐藤先生と縁があったみなさんは、リアルに真剣になられたからこそ、ガンが消えて、命がつながるところまでいかれたのでしょうか?

 

佐藤康行.そうね。

 

橘.深いところの真我に目覚められた。

 

佐藤康行.そうね。

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運営者プロフィール

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suterutetsugaku
「最高の人生を生きる 捨てる哲学 佐藤康行との対話」の管理人をしている橘 絹子です。
1999年4月より、医療関係の仕事の従事。
耐え難い体の痛みと人間関係に悩み、いろいろな治療やメンタルへのアプローチを試すが解決できず、人生も諦めかけていた。
そんな時、佐藤康行に出会う。
このブログを読んでいただくあなたにも、すべての難解と思われる問題に光を当てる方法があることをお伝えしたいと思います。