縦をやり続けるということは、真我だけ神ること

  • 2019年02月05日
  • カテゴリ:真我

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ブログは朝(737分)にUPします。次回は2月8日(金)です。

 

橘.「我を消そうとしなくて真我に目覚めればいい」ということと、

 

「本当に真我に目覚めれば、人類創生からのカルマが完全解消する」

と以前、学長から教えていただいたことがあります。

 

この後、学長がずっと縦をやっていくことで、カルマが完全解消する可能性があると捉えていいのでしょうか。

 

佐藤康行. 本当のダイヤモンドが分かった時に、イミテーションが分かってきます。

 

そのイミテーションをどけることができます。

 

イミテーションの延長線上にダイヤモンドはないわけ。

 

イミテーションをいくらルーペで見て研究して、いくらそこで何か分かったような気になっても、ダイヤそのものを見てないから分からないわけです。

 

しかし、本物の1億円のダイヤをずうっと見続けていたら、イミテーションが遠くから見ても分かるわけ。

 

そして、私たちのその心も全部、自然淘汰できるわけ。

 

そういう全自動の機能が、みんな人間には備わっているということです。

 

Q それが縦をやり続けるということなんですか。

 

A そういうことです。それが縦をやり続けることです。

 

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運営者プロフィール

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「最高の人生を生きる 捨てる哲学 佐藤康行との対話」の管理人をしている橘 絹子です。
1999年4月より、医療関係の仕事の従事。
耐え難い体の痛みと人間関係に悩み、いろいろな治療やメンタルへのアプローチを試すが解決できず、人生も諦めかけていた。
そんな時、佐藤康行に出会う。
このブログを読んでいただくあなたにも、すべての難解と思われる問題に光を当てる方法があることをお伝えしたいと思います。
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