真我開発講座では神という前提で見れる目になる? 一切皆苦とは?

  • 2015年03月08日
  • カテゴリ:仏教

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Q.講座では、自分で、神という前提を見れる目になるきっかけを体感しているんですか?

 

A.そうです。1回体感しているから。それは強いわけです。

体感しない人よりも、ある意味強いわけ。

受けていない人でも気づける可能性は十分ありますよ。

 

Q.一切皆苦という言葉があります。真我以外は苦だと言っていることのようですが。

 

A.どうしたら真我を体感できるのか、はないわけです。

真我を体感できなければ、その迷路に入っちゃうわけです。

それが一切皆苦だと思います。

 

Q.最初に伺ったところと、一致してきますね。拠り所にしなさいという真実の自己が体感できない。

 

A.まあ、それは一つのね、南無妙法蓮華経、南無阿弥陀仏は真我に目覚めよって言っているんです。

仏界、仏に目覚めよって言っているんです。

目覚めたい、目覚めたいって言っているんです。

だから、真我の目覚めを体感できることがどれだけすごいことなのか、わかってくるでしょ。

 

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運営者プロフィール

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「最高の人生を生きる 捨てる哲学 佐藤康行との対話」の管理人をしている橘 絹子です。
1999年4月より、医療関係の仕事の従事。
耐え難い体の痛みと人間関係に悩み、いろいろな治療やメンタルへのアプローチを試すが解決できず、人生も諦めかけていた。
そんな時、佐藤康行に出会う。
このブログを読んでいただくあなたにも、すべての難解と思われる問題に光を当てる方法があることをお伝えしたいと思います。