野澤さんの悲しみの理由 満月の法則では罪はない(野澤さん⑯)


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ブログは朝(7時37分)にUPします。次回は2月19日㈰です!

 

Q.2 動きづらいのでは、自分が動くと借金が増えると思っていると。

 

A. 本当は、そうではないんだと。

借金なんて増えないんだと、そう認識すれば、ちょっと違ってくると思うね。

 

その、ちゃんと真実に気づけば。

 

Q.2 野澤さんの真我開発が、今まで自己流だったと。

そうならないためには、どうすればいいのでしょう?

 

A. その意味で、橘さんと会ったんじゃない。

その意味でこうやって連れてきて、その意味で、そうやってブログに残しているんじゃない?

そのことによって・・・。

 

どこまいっても自分で捉えるってことだから、どこまでいっても自己流なんです。

 

Q.2 佐藤先生と面談をしているときだけ、自己流じゃないということですか?

(以下野澤さんの質問)

 

Q.受講して、愛と感謝は感じられることがあっても、喜びは全然感じたことがなかった。

なにか悲しいんですよね。言葉にするとむしろ。

 

以前はやればやるほど悲しくなって。

最近は受講すればするほど、はっきりと悲しいんですよね。

受講するたびに、無償に悲しくなる。

 

A. いいですか、野澤さんはキリストでいうと、十字架を背負っているわけ。

 

十字架っていうのは、人の罪を背負っているわけ。

 

自分の現世の罪じゃなくて、その前の罪を背負っているわけ。

 

誠実になればなるほど、その罪を背負っているのに気づくと、悲しみになるわけ。

 

でも、私のいう、満月の法則、真我の法則でいうならば、その罪はないわけです。

 

神しかないから。

 

神しかない、真我しかないと、すべての焦点、すべてのエネルギーをそこだけに、認識も含めてすべて総動員したときに、どんな過去の深い罪も消えていくわけ。

 

それだけをやっているのは、佐藤康行ただ一人ですから、だから、私と縁があるんです。

 

だから、一点だけですよ。

 

いろんなことを知ろうとせずに、それはないんだ、満月しかないんだと、神しかないんだというこの一点に。ないんです。

 

したがって、十字架背負うことないんです。

 

過去世の人たちの罪を背負うことないんです。

 

Q.2何で背負っちゃったんでしょう?

 

A. 優しいから。

 

だから、自分の身内のこと以上に背負っちゃう場合あるじゃないですか。苦しんで。

 

自分が何かやったわけではないのに、ね、一緒になって苦しむみたいなもの。

 

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運営者プロフィール

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「最高の人生を生きる 捨てる哲学 佐藤康行との対話」の管理人をしている橘 絹子です。
1999年4月より、医療関係の仕事の従事。
耐え難い体の痛みと人間関係に悩み、いろいろな治療やメンタルへのアプローチを試すが解決できず、人生も諦めかけていた。
そんな時、佐藤康行に出会う。
このブログを読んでいただくあなたにも、すべての難解と思われる問題に光を当てる方法があることをお伝えしたいと思います。