パワハラを無くすのも真我 癌の根を粉々に壊す

  • 2021年04月02日
  • カテゴリ:真我

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ブログは朝(7時37分)にUPします。次回は4月4日(日)です。

 

佐藤康行.だから、パワハラ、っていうのはね。

例えば、三日月でしょう?欠けているでしょう?

 

「お前こんな欠けているじゃないか。丸くなれよ、なれよ。」って、上からガンガンやる。

 

これを、パワハラ。

で、これを、「本来丸いはずだろう?」って。だから、丸くなれよ、と。

 

このパワハラも、ある意味じゃ、モラハラも同じかもしれない。

でも、ここでやっている事は、こんな月なんかないでしょう?

月は常に真ん丸でしょう?大きな球体でしょう?

 

「お前はこんなに大きな球体で、素晴らしいのに、何でそれを出せないんだ?」と。

「勿体ないじゃないか」

 

って、そういう注意の仕方、叱り方であれば、パワハラにならないわけです。

相手を、思いっきり認めているわけ。

 

「こんな力があるのに、こんな能力があるのに、何で?勿体ないじゃないか」と。

この、丸い所を思いっきり強調するんです。「でも、これ位しか力を出してないじゃないか。」って。

 

これ、全部褒めているでしょう?

同じように厳しくやっていても、全然違うわけ。

 

「こんなに晴らしいのに、何故これ位しか力を出していないんだ。」って。

 

だからもう、ここでやっているのを取り入れたら、会社は一発で変わりますよ。

 

Q.それで、すみません。もう1つ。

聞きたい事があって。

 

メンタルパワーズで出している、「男と女 神様の鏡」の1番のCDを、なかなか美点発見とか忙しくって、

「真我の実践」を唱えながら、かけたんですけれど、その1番のCDを、朝3時間ぐらい、ガンガンかけてから、無音で、

出勤すると、みんなすごく調子が穏やかなんですよ。

 

で、ある時、うっかり忘れて、3日ぐらい忘れると、調子が悪くなるんですよ。

 

佐藤康行.無音でやってるの?

 

Q.エネルギーってすごいんだなぁ、っていうのを、私。

本当に、職場のみんな私の協力者だったんだと、痛感したくらい、教えてもらったんですけれど、

あれは、どういう事なんですか?

 

佐藤康行.あのね、さっき言い忘れたんだけれど、前の、ほら、弟が癌になった。

で、病院で何をやったか、って言うと。

 

病院で、私のこの音声を、6つ同時に流していたらしい。

だから、同時に流したら、全然分からないじゃないですか。

でも、それでどんどん良くなっていくらしいんです。

 

だからもう、明らかにエネルギーだって分かるわけ。

 

例えばね、あの、癌に、その心で、その考え方で癌になったわけ。

だから、その癌になった心に、更に何か付け加えたら、下手したら癌がもっと進行が速くなる可能性がある。

 

そうじゃなくて、私の話しは、みんなの脳を壊しているんです。粉々に壊しているんです。

 

だから、普通なら、こうやって何か言って聞かせるでしょう?

それは壊しているんじゃなくって、足しているんです。

 

だから、私の話しを聴いていて、クエッションになったり、分からなくなって、当たり前なんですよ。

 

目的が違うから。何か言って聞かせているんじゃないから。粉々に皆さんの考えを消しているんです。

 

そうしたら、癌の根っこになるものが消えたわけ。

 

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「最高の人生を生きる 捨てる哲学 佐藤康行との対話」の管理人をしている橘 絹子です。
1999年4月より、医療関係の仕事の従事。
耐え難い体の痛みと人間関係に悩み、いろいろな治療やメンタルへのアプローチを試すが解決できず、人生も諦めかけていた。
そんな時、佐藤康行に出会う。
このブログを読んでいただくあなたにも、すべての難解と思われる問題に光を当てる方法があることをお伝えしたいと思います。