希死念慮?この会を開いた目的は?


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ブログは朝(7時37分)にUPします。次回は9月9日㈯です。

 

Q9.連休明けあたりから、希死念慮がかなりキツくなってきて、生きていてもしょうがないとか、価値もないとか。

今までまずいと思っていたから、サイトで自殺の仕方なんて調べなかったんですね。

過去に飛び下りそうになったとか、いろいろあったから、

最近、そんなのも調べちゃって、具体的にどうすればいいのか、

そうすれば失敗するとか、かなり具体的にわかってきて、

ここでこういう風に気を付けないと失敗するとか。

 

具体的なことが、頭の中でかなり準備ができるくらい。

生きていてもしょうがないんだったら、ものすごく強い、

何かやろうとしても、すぐ、くじけちゃって、

形にする気にもならないというか、

働く気にもまったくならないですし、

 

今までの希死念慮はかなり出てきていたけど、

とりあえず、何か動いてはいたんだけど、全然、動かないというか、

諦めちゃっているところがあって、何をやっても無駄だとしか思えない。(激しい咳き込み)

 

A. 今日は、そういう日なんだね。

 

Q6.希死念慮がキーワードに上がってきていると思うんですけど。

 

A. 例えばですね、死にたいっていうのは、そちらのほうが楽だと思っているふしがあるんじゃないですか。

そうでしょ。

 

楽なほうに行きたい。そっちのほうがいいような気がする。

 

Q9.どう考えても、死んだほうが楽だと。

 

A. と、思っているでしょ。

もし、そっちが今の百倍きつかったらどう?

 

Q9.キツいとか、辛いって、肉体があるから感じるもんなんですから、肉体がなくなれば、絶対楽になる。

どう考えても、何か宗教的なもの、寺院とかで、ただ、死なないように押さえているだけだとしか感じられなくて。

死んだほうが楽なんだって。

 

昔はもっと苦しくなるって、何だかわからないけど、そういう歯止めみたいなのがあって。

昔あの幻覚見て、何度も衝動的に飛び下りそうになったときに、

死ぬともっと恐ろしい目に合うって必ず出てきて、

 

今よりも恐ろしい目に合うって、絶対出てきて、そう思ってとどまっていったんだけど、

どう考えても、それは、どこかで刷り込まれた。

 

A. 野澤くん、どちらかというと、今回これを主催でやっているよね。

ここにこういう方たちを集めてやる目的は何なの?

 

Q9.自分が似ている人が、何を感じているのか。

自分でどうにもならないから、どうにかなるところ、見てみたい。

そういうの、ありますね。

 

A. そういう、人がどうなるか、見てみたいってことで始めたの?

ちなみにね、このメンバーは私が集めたんじゃないの。

たまたま、やろうかと。

 

それで、私が行くよって言って、それで始めたものなの。

それだけは、ちゃんと理解しておいてくださいね。

 

私はどちらかというと、呼ばれたほう。

 

ここは、うちの場所だけど、どちらかというと、私が呼ばれたような形なんです。

どういうメンバー来るか、まったくわからないで。

 

続く

 

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「最高の人生を生きる 捨てる哲学 佐藤康行との対話」の管理人をしている橘 絹子です。
1999年4月より、医療関係の仕事の従事。
耐え難い体の痛みと人間関係に悩み、いろいろな治療やメンタルへのアプローチを試すが解決できず、人生も諦めかけていた。
そんな時、佐藤康行に出会う。
このブログを読んでいただくあなたにも、すべての難解と思われる問題に光を当てる方法があることをお伝えしたいと思います。