心が完全に壊れたのは、十字架にはりつけにされたのと同じ?

  • 2015年09月19日
  • カテゴリ:真我

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【 佐藤康行 生の声  ありのまま そのまま 】

質問をぶつけることで、佐藤康行の生の声をお届けしています!

アンサーはすべて佐藤康行が答えています。

繰り返し読むことで、知らないうちに自分の認識が変化してきます。

もちろん、すばらしくです。

ブログは毎日、朝(7時3分)・昼(12時37分)・夕方(17時37分)、3回UPしています!

 

Q.佐藤康行は、一度、霊体、心の部分が壊れて、一瞬にしてそれが戻って、

肉体を持ちながら戻ってきたというのは・・・。

 

A.「 十字架にはりつけにされたのと、同じだろうね。 」

 

Q.佐藤康行が戻ってきたのは、役目でしょうか?

 

A.役目だろうね。体験という役目でしょうね。

普通の人間と同じ体験をするという役目。

 

例えば、「私は倒れて、クリニックもやっている。これは、肉体に戻ったからできている。」

 

Q.キリストの何が違ったのでしょうか?キリストは肉体には戻って来れなかった。

 

A. その当時を見ていないから、何とも言えないね。

 

Q.肉体に戻ってきたのは・・・。

 

A.肉体も霊体も方便、通訳だと思ったらいい。

 

こちらの考えを伝えなきゃいけない。

「 伝えるには、そこの言葉を使わなければいけない。 」

 

その言葉を使わなければ、伝わらないじゃない。

 

肉体は通訳だと思ったらいい。

肉体がないと、伝わらないじゃない。

肉体と霊体があって初めて。

だから通訳だと思ったらいい。

 

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「最高の人生を生きる 捨てる哲学 佐藤康行との対話」の管理人をしている橘 絹子です。
1999年4月より、医療関係の仕事の従事。
耐え難い体の痛みと人間関係に悩み、いろいろな治療やメンタルへのアプローチを試すが解決できず、人生も諦めかけていた。
そんな時、佐藤康行に出会う。
このブログを読んでいただくあなたにも、すべての難解と思われる問題に光を当てる方法があることをお伝えしたいと思います。