100キロでぶつかっても、肉体は生きていかなきゃいけない?

  • 2015年06月26日
  • カテゴリ:真我

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【 佐藤康行との対話ブログを読むときの注意点です 】

真理、実相は具体的ではないので、抽象的なこと、わからないことをやっています。

しかし、毎日読んでいると、知らないうちに自分の認識が変化してきます。

もちろん、すばらしくです。

具体的なことは、営業やお金、クリニックの本で、電子書籍もいれると150冊著しています。

ブログは毎日、朝(7時3分)・昼(12時37分)・夕方(17時37分)、3回UPしています!

 

Q.敗北の感覚と、100キロでぶつかったときは、同じ感覚じゃないんですか?

 

A. 100キロでぶつかっても、肉体もって生きていかなきゃいけないから。

そのときに、脳の中でそういうことが起きた。

 

Q.座礁のイメージですか?

 

A. そう。ようするに、私の役割じゃなくなった。レストラン経営のほうは。ぶつかったというよりは、そちらはやるなと。

ぶつかったというよりは、やるなだから、粉々になったのは大成功だったわけです。そっち行けなくなったから。

 

Q.ちょっと気になるのが、敗北感のことで、レストラン経営はうまくいっていたけど、

佐藤康行には理解できない敗北感だったんですか?

 

A. 繁栄してはいたけど、時間差で、狂牛病やら、O157やら、どんどん襲ってきたわけ。

まあ、時間差でね。そうしたら、益々早く、自分が最初にでた答えを出さなきゃならなくなったんです。

絶好調のときに時間差でやってくる。もちろん、お金もどんどんなくなっていくし、

三次元的にも、お金がなくなったら倒産する。でも時間差があるわけ。

例えば、何か勝負でスポーツやるんでも、やる前にもう負けているという世界があるじゃない。

それで現実も負けちゃう、そういう感じです。

 

Q.狂牛病などが襲ってきたときには、まだ、おまえはそっちじゃないぞ、

というエネルギーには気づいていなかったんですか?

 

A. わからなかったけど、やるべき方向に向かっていたことには、間違いない。

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「最高の人生を生きる 捨てる哲学 佐藤康行との対話」の管理人をしている橘 絹子です。
1999年4月より、医療関係の仕事の従事。
耐え難い体の痛みと人間関係に悩み、いろいろな治療やメンタルへのアプローチを試すが解決できず、人生も諦めかけていた。
そんな時、佐藤康行に出会う。
このブログを読んでいただくあなたにも、すべての難解と思われる問題に光を当てる方法があることをお伝えしたいと思います。