なぜ人間を作ったか? 佐藤康行のやりたいことは?

  • 2015年02月09日
  • カテゴリ:真我

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Q.でも、人間を作ったんですよね?

 

A.人間も作ったんだけど、2000万くらいの生命体のひとつだから。人間がいることで絶滅している生命体もいるわけです。

それが、自分たちであってもおかしくないわけ。その絶滅していっている動物が自分たちだって、おかしくないわけ。

自分たちのやったことが返ってきているにすぎないわけ。だから、全然それもOKなんです。

あの、いろんなね、地球上に生物で、弱肉強食で、そういうバランスで成り立っているでしょ。

どっかの生物がいなくなったら、崩れるけど、自然とその中でバランスが保たれるわけ。そして、また、新たな組合せができるわけ。

で、また、何かが絶滅したら、バランスが崩れて、また新たなバランスができるわけ。

人間がいなくなったときに、バランスが崩れるわけです。でも、新たなバランスができるわけ。

 

Q.佐藤康行は何で人類を救おうとしているんですか?

 

A.救おうじゃなくて、私の一番やりたいことをやっているだけなんです。やりたいというより、これ以上の興味はないですから。

 

Q.真我にしか興味ないってことですか?

 

A.そうですね。

 

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運営者プロフィール

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suterutetsugaku
「最高の人生を生きる 捨てる哲学 佐藤康行との対話」の管理人をしている橘 絹子です。
1999年4月より、医療関係の仕事の従事。
耐え難い体の痛みと人間関係に悩み、いろいろな治療やメンタルへのアプローチを試すが解決できず、人生も諦めかけていた。
そんな時、佐藤康行に出会う。
このブログを読んでいただくあなたにも、すべての難解と思われる問題に光を当てる方法があることをお伝えしたいと思います。