まず手を握るところから始める


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ブログは朝(7時37分)にUPします。次回は1月8日㈪です。

 

Q2.佐藤先生は、実相しか相手にしていないんで、心は相手にしていないと思うんですが、

そのことについて、扱ってくれるときもあると思うんですが。

 

A. まず、一回、手を握るところから始めている。

 

あっち向いている人の手は握れないわけ。

 

手を出している人の手を握るところから始めている、という感じ。

 

娘さんの問題だと思っていたら、娘さんの問題なんですねって。

 

今、娘さんの問題で、手を出しているわけ。

 

それきっかけになるから。

 

夫の問題だと思っていたら、それで手を出しているから、それで握る。

 

Q2.今のお話で、娘さんのことから話をするのと、

質問者ご本人の両親のことについて話をすることとの違いが、わかったような気がします。

 

Q2.人間は、なぜ、三日月に目を向けがちなんでしょうか。

 

A. うちは、営業だとか、経営だとか、クリニックだとか、

 

うつ病だとか、統合失調症だとか、夫婦問題だとか、それぞれ来るじゃない。

 

それで来たものに手を握っているわけ。

 

全部真我からやっている。

 

クリニックやったり、ワイエスをやったり。

 

全部同じところからきているから。

 

手を出している人の手を握るところから始めている。

 

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運営者プロフィール

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suterutetsugaku
「最高の人生を生きる 捨てる哲学 佐藤康行との対話」の管理人をしている橘 絹子です。
1999年4月より、医療関係の仕事の従事。
耐え難い体の痛みと人間関係に悩み、いろいろな治療やメンタルへのアプローチを試すが解決できず、人生も諦めかけていた。
そんな時、佐藤康行に出会う。
このブログを読んでいただくあなたにも、すべての難解と思われる問題に光を当てる方法があることをお伝えしたいと思います。