仕事の見本の一日が上司との和解?(上司と父親の関係⑧)


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ブログは朝(7時37分)にUPします。次回は1月26日㈭です!

 

Q.根本原因と環境原因で、やっぱり父親のことが原因だなとわかって、取り組んでも、

職場がどうしても続けられなくなったら、転職して、次の職場でまたそれに向き合ってもいいのでしょうか?

 

A.それは、自分の判断だから。

それは、どうしても耐えられなかったら、そうも言っていられないこともある。

 

倒れたら、そこにいれない場合もあるから。

 

私の感覚だと、明日からそれ全部やっちゃったほうが、早いと思う。

 

Q.私は続けられそうな感覚があるのですが、友人に退職を考えている方がいたので、どうかなと思いまして。

同じく、父親にトラウマがある方で。

 

A.いいですか、今言っていることを、自分の体験として教えてあげればいい。

橘さんと同じような感じでしょ。

 

Q.同じです。

 

A.明日一日で体験できるんですよ、それ。

その一日の体験を教えてあげるだけでもいい。

 

まず、明日一日、見本の日をつくればいい。やってごらん。

 

ニコ~として、おはようございますって何ごともなかったように、そして片っ端から。

やるべきことを用意しておけばいい。

優先順位をつけて、まず、あれからやる、これからやるって。

 

上司が言っていたことを思い出して。

これを望んでいるんだなって、それを片っ端からやっていく。

 

返事を「はいっ」て言って。すぐやりますって。すぐやればいい。

明日、一日、体験してごらん。

 

上司との関係って、話を聞いていると、明らかに橘さんのほうがおかしい。

内容わからないけどさ。

 

Q.内容はちょっと…と自分では思いますが、確かにお給料いただいているので、

そんなこと言っていられないですね。腰も…。

 

A.あんまり、腰にこだわらないで、そっちをやってごらん。

一日終わるころ、幸せ気分で帰れるように。

 

Q.明日、仕事に向かう気持ちが変わりました。ありがとうございます。

 

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運営者プロフィール

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「最高の人生を生きる 捨てる哲学 佐藤康行との対話」の管理人をしている橘 絹子です。
1999年4月より、医療関係の仕事の従事。
耐え難い体の痛みと人間関係に悩み、いろいろな治療やメンタルへのアプローチを試すが解決できず、人生も諦めかけていた。
そんな時、佐藤康行に出会う。
このブログを読んでいただくあなたにも、すべての難解と思われる問題に光を当てる方法があることをお伝えしたいと思います。