佐藤康行 神の命との対話Ⅳ ㊹ 自分で自分を救う?

  • 2016年02月22日
  • カテゴリ:真我

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【 佐藤康行 生の声  ありのまま そのまま 】

質問をぶつけることで、佐藤康行の生の声をお届けしています!

アンサーはすべて佐藤康行が答えています。

繰り返し読むことで、知らないうちに自分の認識が変化してきます。

もちろん、すばらしくです。

ブログは毎日、朝(7時3分)・昼(12時37分)・夕方(17時37分)、3回UPしています!

 

Q.ある整体師の方から、「橘さんは難しい病気だと聞いているからやりたい。

難しい人をやりたいんです。自分の技がすごいから」というようなことを言われ、

嫌な気持ちになったことがあるんですが、

 

佐藤先生もある意味同じようなことをおっしゃっているのに、

嫌じゃないのはなぜなんでしょう?

 

A.その人は己の力で救おうとしているんじゃないですか?

 

Q.そうだと思います。

 

A.私の場合は、私の力で救っているようで、相手の力で救っている。

 

真我に目覚めるのは、本当のその人なんです。

その人が全部、自分で自分を救っている。

 

そのお手伝いをしているのであって、私が救っているわけじゃない。

 

私の言葉の力であっても、スイッチ入るのは自分じゃないですか。

でしょ。

 

Q.そうですね~。

 

A.私がきっかけをつくるだけなの。

だから、私は添乗員ですよと。

旗の下に来てください。

 

それは、皆の中にある景色なの。

 

添乗員だから、案内役なの。

 

教祖は自分の手柄にするから、私は厳しいんです。

 

そうじゃなくて、父母はじめ、先祖、宇宙の神に感謝するようにもっていく。

 

私に感謝するようにはもっていってないでしょ。

そういうことです。

 

そういう、見えない何かを感じるんじゃないですか。

 

全部その人の問題であって、きっかけづくりするけどね。

 

景色をつくったのは私じゃないんです。

案内をする。

 

景色まで自分でつくったようなことを言ったら、大ウソつきで詐欺師みたいなもの。

 

Q.景色は存在そのものでいいですか?

 

A.自分の真我。自分の真我が最高の景色。

 

至福の世界であり、大調和。

 

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suterutetsugaku
「最高の人生を生きる 捨てる哲学 佐藤康行との対話」の管理人をしている橘 絹子です。
1999年4月より、医療関係の仕事の従事。
耐え難い体の痛みと人間関係に悩み、いろいろな治療やメンタルへのアプローチを試すが解決できず、人生も諦めかけていた。
そんな時、佐藤康行に出会う。
このブログを読んでいただくあなたにも、すべての難解と思われる問題に光を当てる方法があることをお伝えしたいと思います。