佐藤康行 神の命との対話 Ⅲ ㉖ 親が先祖の入り口?

  • 2016年02月06日
  • カテゴリ:真我

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【 佐藤康行 生の声  ありのまま そのまま 】

質問をぶつけることで、佐藤康行の生の声をお届けしています!

アンサーはすべて佐藤康行が答えています。

繰り返し読むことで、知らないうちに自分の認識が変化してきます。

もちろん、すばらしくです。

ブログは毎日、朝(7時3分)・昼(12時37分)・夕方(17時37分)、3回UPしています!

 

Q.ひとつ不思議だったのは、私が研究会で戦争の話をしたら、

何人かの人たちが連鎖的に反応して泣き出したんですけど。

 

その人たちがお話する内容は、戦争とはまったく関係ないお話だったので、それが不思議だったんですけど。

お話を始めると、子どもの頃の両親のことで。

 

A.私もね、皆、個々人のことでくるから、個々人に返しているんであって、本当は全体のほうであって。

でも全体のことはわからないでしょ。

野澤さんも戦争だ、天変地異だとかってわからないじゃない。

 

Q.親の話を急にしているけど、実は違うところから。

 

A.皆、先祖はいるけど、顔を知らない人もいるでしょ。

でも親も先祖なわけ。

 

Q.親が入口。

 

A.だから、親のぶんでやっているだけであって。

 

A.今度は手じゃなくて、頭を触ってみます。目を閉じて。

 

Q.(激しい咳き込み。悲鳴。)

 

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運営者プロフィール

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「最高の人生を生きる 捨てる哲学 佐藤康行との対話」の管理人をしている橘 絹子です。
1999年4月より、医療関係の仕事の従事。
耐え難い体の痛みと人間関係に悩み、いろいろな治療やメンタルへのアプローチを試すが解決できず、人生も諦めかけていた。
そんな時、佐藤康行に出会う。
このブログを読んでいただくあなたにも、すべての難解と思われる問題に光を当てる方法があることをお伝えしたいと思います。