佐藤康行が末期ガンの方と宿泊が同室になった意味は?

  • 2016年04月10日
  • カテゴリ:真我

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【 佐藤康行 生の声  ありのまま そのまま 】

質問をぶつけることで、佐藤康行の生の声をお届けしています!

アンサーはすべて佐藤康行が答えています。

繰り返し読むことで、知らないうちに自分の認識が変化してきます。

もちろん、すばらしくです。

 

ブログは毎日、朝(7時37分)にUPします。

 

A.私は昔、ツアーみたいに、たくさんの人数で旅行に行ったことがあるんです。

フィリピンだったかな。

 

そのとき、誰と同じ部屋になるかわからなかったんだけど、たまたま、私と同じ部屋の人が、末期ガンだったの。

 

どす黒い顔して、もう一か月以内に死ぬと。

そういう方と同じ部屋だったの。

 

まさに、死のオーラ全開みたいな感じだった。

 

私は、そのときに、なぜこの方と一緒の部屋だろうと思ったときに…。

ああ、わかったと。

 

こういう人を救う私だから、神様が選んでくれたんだと。

 

今、同じ部屋の中で、彼の心を救うことが出来たら、のちのち私が、より偉大なる仕事に恵まれて。

その人に全力で、夜遅くまであるワークを二人でやっていたら、どんどん元気になって。

そういうことも。

 

私は、その末期ガンの方と同じ部屋になったのは、やっぱりホールインワン。

それから、私は、こういう心の病院をやっていますし、セミナーもやっていますし、

プロとしてやっている。

 

それは、二十何年前の話です。

 

Q.そのときやられた、あるワークとはどんなものだったんですか?

 

A.自分の寿命よりもっと先に、自分のやりたいことや希望を持たせて、寿命をまたいで、もっと先のことを。

 

普通なら一か月後に死ぬのに、五か月後のことを考えること自体がおかしいでしょ。

そういうのをやらせていた。

 

Q.その方はその後…

 

A.たまたま、同室になった方だったので、その後のことはわからないのですが。

 

Q.このブログでも、二人のガンの方との対話がありましたが、もう二十五年前からやっていたんですね。

 

A.そう。ガンの方と同室になってね。

 

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運営者プロフィール

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suterutetsugaku
「最高の人生を生きる 捨てる哲学 佐藤康行との対話」の管理人をしている橘 絹子です。
1999年4月より、医療関係の仕事の従事。
耐え難い体の痛みと人間関係に悩み、いろいろな治療やメンタルへのアプローチを試すが解決できず、人生も諦めかけていた。
そんな時、佐藤康行に出会う。
このブログを読んでいただくあなたにも、すべての難解と思われる問題に光を当てる方法があることをお伝えしたいと思います。
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