佐藤康行と野澤良治との対話①


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ブログは朝(7時37分)にUPします。次回は12月6日㈫です!

 

Q.佐藤先生の前に来ると、聞きたいと思っても聞けないことがあって。

 

A.今日は何なりと。

 

Q.優先順位が低かったんで、まあいいや、で済ましていたんですね。

 

A.何で優先順位低いって?

 

Q.差し迫ったものがあって。

 

A.何?

 

Q.過去の記憶を消したいとか。前世の記憶

 

A.私に質問するものの中で、順位が低かったということね。

 

Q.優先順位の高いものを聞くと、ホッとしちゃうっていうか。出てこなかったものが、ものすごくあったんですね。

 

A.じゃあ、今日はそれをやりましょう。

 

Q.それで、これを作ってみたんですけど (マインドマップを見ながら)

 

A.これ野澤さんやったの?

 

Q.はい。

 

A.すごいね。

 

Q.いっくら出しても、何でこんなにやる気がないんだろうということに関して、新しいものが出てこなかったんですね。

昨日も、マインドマップを見て、何なんだろうと。上手く言えないんですが。

ここに出てきたものというのは、今まで聞きたくても出てきていなかったものだなと。

 

A.今日は心おきなくやりましょう。単刀直入にいきましょう。説明はいいですから。

 

Q.上手く言えなくて。こんなところじゃないんじゃないかなって。書き終わって。

 

A.じゃ、どんなところ?
Q.そこが。昨日たまたまインターネットを見ていて見つけた言葉で、あなたが本気で嫌だと思う事柄を知らない限り、決して本気で望む事柄を見出すことが出来ないと知ってくださいと。

こういうことだったのかなと。

 

A.嫌だったことは何ですか?

 

Q.ここに書いてあること、みんな嫌ですね。

 

A.言ってみましょう。頭で考えたことじゃなくて、ぐーっとくるような。

自分の本能が知っているような。

 

Q.佐藤先生から言われた、生まれる前の記憶、特に前世のもの、この間のバンコクツアーで白骨街道をまわったときのこと。

 

A.単刀直入にいきましょう。

 

Q.あのときは、あまり感じなかったんですが、今になってみたら、白骨街道はすごく。

 

A.白骨街道ね、次は?

 

Q.手

 

A.手ね。

 

Q.佐藤先生に言われた、天変地異。

 

A.その言葉が?

 

Q.何で、私に、こんなものがって思います。

あとは、そういうはっきりしたものがありながら、この間も言った、さっぱりわからない。

認識の基本にあるのが。

 

A.さっぱりわからない、というのもキツイわけ?

 

Q.ええ、何で結局、わからないになっちゃうんだろうって。

 

A.はい、わかった。

 

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運営者プロフィール

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suterutetsugaku
「最高の人生を生きる 捨てる哲学 佐藤康行との対話」の管理人をしている橘 絹子です。
1999年4月より、医療関係の仕事の従事。
耐え難い体の痛みと人間関係に悩み、いろいろな治療やメンタルへのアプローチを試すが解決できず、人生も諦めかけていた。
そんな時、佐藤康行に出会う。
このブログを読んでいただくあなたにも、すべての難解と思われる問題に光を当てる方法があることをお伝えしたいと思います。