佐藤康行の天啓は天命であり、今まで常に正しい道であった?

  • 2015年11月05日
  • カテゴリ:真我

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【 佐藤康行 生の声  ありのまま そのまま 】

質問をぶつけることで、佐藤康行の生の声をお届けしています!

アンサーはすべて佐藤康行が答えています。

繰り返し読むことで、知らないうちに自分の認識が変化してきます。

もちろん、すばらしくです。

ブログは毎日、朝(7時3分)・昼(12時37分)・夕方(17時37分)、3回UPしています!

 

Q.佐藤康行の天啓にしぼって聞きたいのですが、天啓が毎朝くると?

 

A.毎朝のようにね。もちろん、そうじゃない日もありますが、ほとんど毎朝のようにきます。

 

Q.差し迫ったら、絶対くると?

 

A.それで、ほとんど、はずれたことはない。やること、なすこと。

 

Q.図がくることを、どのように捉えられているんですか?

 

A.これが仕事だなと。

「 天命だなと。」

 

それは、「 今まで常に正しい道でもあった。」

 

なぜならば、それを体験した人が、皆、目覚めていくからです。

 

直すところは一つもなくて、しかも一瞬で出てくる。

 

Q.佐藤康行が天命を明確にしているから、天啓がくるのでしょうか?

 

A.そうね。

 

「 真我以外のことは興味もたないからね。」

 

Q.それに、チャンネルを合わせているか、アンテナを立てているか、というお話だったんですけど。

 

A.そういうこと。

 

Q.佐藤康行は真我しか興味がないから、真我でメッセージがくるけど、

違うことに興味ある人は、そのことにチャンネルとアンテナを立ててれば?

 

A.モーツァルトは音楽を通して表現するし、

 

それぞれ、自分が毎日やっていることでくるんじゃないですか。

 

料理の達人は料理でくるだろうし、美容師は美容師でくるだろうし。

 

Q.産みの苦しみがあっても、やりながらそこに向かっているとくるんでしょうか?

 

A.そうね。

 

Q.発明の母のお話ですね。

 

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運営者プロフィール

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suterutetsugaku
「最高の人生を生きる 捨てる哲学 佐藤康行との対話」の管理人をしている橘 絹子です。
1999年4月より、医療関係の仕事の従事。
耐え難い体の痛みと人間関係に悩み、いろいろな治療やメンタルへのアプローチを試すが解決できず、人生も諦めかけていた。
そんな時、佐藤康行に出会う。
このブログを読んでいただくあなたにも、すべての難解と思われる問題に光を当てる方法があることをお伝えしたいと思います。