受け止め方を無限に変える満月の法則 真理・真実はひとつ

  • 2018年08月06日
  • カテゴリ:真我

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ブログは朝(737分)にUPします。次回は8月9日(木)です。

 

橘.佐藤先生の血液型を教えてください。

 

佐藤康行.A型です。

 

橘.意外です。血液型には興味ありますか?

 

佐藤康行.ないです。

 

橘.野澤さんとお母さんの関係についてです。

 

お母さんは悪者のままでいて、野澤さんを導いている。

すごく深い愛なんだというお話があって。その解決を今一度お願いします。

 

佐藤康行.私の母も旗から見たら、ひどい母親に思うかもしれないけど、自分は全部愛に感じていた。

 

その愛は、野澤さんのお母さんも、三輪さんのお母さんも同じ。

 

問題は、受け止め方なんです。

 

受け止め方によって、悪者にも良い人にもなれる。

 

受け止め方を変えればいいわけ。

 

それを、満月の法則ってことでやっているわけ。

 

橘.佐藤先生に直接お伺いしたときに、捉え方というより、もう愛しかないじゃないという、当たり前という解説が、読者に響いたようで。

 

佐藤康行.そういう捉え方は真我しかない。真我しかないということは、佐藤康行しかない。

 

橘.今一度、確認ですが、それは佐藤先生が在のところに到達したから?

 

佐藤康行.そこに行く道を知らなければ、行き方をわからない。だから、私に聞くしかないでしょ。

 

橘.野澤さんのお母さんの高度な愛を捉え方とかでなく、神れるのは佐藤先生しかいない?

 

佐藤康行.捉え方でなくて、というのは違う。

 

結果、どこまでいっても捉え方なの、人間は。真実というのは、究極なの。

 

あと、捉え方っていうのは、無限にあるわけ。

 

最悪の捉え方と、最高の捉え方。

 

それを、月をどの距離で見るかによって。月は同じなわけ。月の本当の姿を神る。

 

それが究極なの。神そのものだから。

 

あとは、その距離感です。距離感によって、全然見え方が変わってくる。

 

橘.距離感はいろんな、認識なんですよね?

 

佐藤康行.距離感は認識。真実は一つ。

 

橘.それは愛?

 

佐藤康行.真我。愛というと、捉え方によって、だいぶ違ってくるから。

 

真我と月の本当の姿は同じだから。それは、一個しかない。

 

捉え方は無限なの。真実は一個しかない。

 

橘.真我イコール神でいいですか?

 

佐藤康行.そう。

 

橘.愛はいろんなイメージがあるから。

 

佐藤康行.愛にはしちゃいけないと思う。

 

だって、お母さんの愛を感じなかったって。それじゃないんだ。

 

心臓が動いていることを感じなかったと。心臓はいつも動いているから。

 

この、微妙なところを、はっきりさせたほうがいいね。

 

橘.野澤さんのお母さんは、一生恨まれてもいいと、覚悟決めるくらい、深い愛なんだという表現であって、真我なんだ、ということでいいですか?

 

佐藤康行.真我という前提。お母さんは大満月。

 

それは、真実の姿だから。まさに、お母さんは神様だと。

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運営者プロフィール

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suterutetsugaku
「最高の人生を生きる 捨てる哲学 佐藤康行との対話」の管理人をしている橘 絹子です。
1999年4月より、医療関係の仕事の従事。
耐え難い体の痛みと人間関係に悩み、いろいろな治療やメンタルへのアプローチを試すが解決できず、人生も諦めかけていた。
そんな時、佐藤康行に出会う。
このブログを読んでいただくあなたにも、すべての難解と思われる問題に光を当てる方法があることをお伝えしたいと思います。