太陽カウンセリング⑰

  • 2020年09月16日
  • カテゴリ:真我

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ブログは朝(7時37分)にUPします。次回は9月18日(金)です。

 

Q.また、引き戻す質問かもしれないですけど。

 

佐藤康行.やめたほうがいいですよ。潜在意識は、冗談きかないから。

 

例え、わかって言っていても、その通りになりますよ。

 

Q.講座に来て、最初のときより、次元が上がりました。

 

5番まで書いて、6番、7番とずっと上げ続ける。

 

そうしていくために、どうすればいいか。

 

なんか、こう、普通の生活戻るとですね、講座1ヶ月後に受けると書く。

 

佐藤康行.橋渡しの話ですね。

 

Q.太陽に気づくためには、白い雲も、黒い雲も大事だから、

問題がなくならないほうがいいのかなと思ったり。

 

佐藤康行.また、昨日までの自分に戻る。

 

そんなことやっていないじゃないですか。

 

太陽だけにしか焦点当てちゃいけないと。

 

今、もう、雲のほうがいいのかなって、今、おっしゃった。

 

会話が変なんです。いかなる場合も、真我の実践、太陽の実践なの。

 

Q.最初の質問に戻ります。次元を上げ続けるためには、どうしたらいいですか?

 

佐藤康行.それをやっているじゃないですか。

ここでやったワーク。

 

真我の実践を唱えるのが1番手軽でいいです。

 

で、なぜならばですね、普通なら反対用語があるわけ。

 

必ず、前向きって言ったら、後ろ向きがある。

 

好きって言ったら、嫌いがある。全部、反対用語あるの。

 

でも、真我には反対用語はない。

 

もし、反対用語を無理矢理つけるとしたら、妄想のこと、思い込みのことなんです。

 

ゴミは存在しないから、すぐ消えちゃうわけ。

 

反対用語ないから、真我の実践を唱え続けることが、次元が上がっていくこと。

 

そして、この次、ここにいらっしゃる日にちを決める。橋渡しをする。

 

そしたら、自動的に上がっていきます。

 

私は真我しかやらないから、エネルギーが真我のエネルギーだから、

 

今度いらっしゃるって言っただけで、上がっていくんです。

 

その約束だけでも上がっていくんです。

 

勝手に上がっていくんです。

 

ものすごく意識って便利なんです。

 

もう、皆さん、ここで次元が上がることの、喜びと価値を実感したじゃないですか。

 

その実感を、さらに、さらに、毎日、毎日、日毎、日毎で実感していただく。

 

今、味わったのは、毎日、毎日、普通に生活していて、それ、味わえるんですよ。

 

毎日、感動の日々を送れます。

 

素晴らしい、素晴らしい。そういうことです。

 

それは前に戻らないことです。

 

まあ、なかなか人間の癖は抜けきらないね。

 

わかってても、出てくるわけ。

 

必ず、太陽から出発、満月から出発なんです。

 

スタートラインが、そういうことです。よろしいですか。

 

続く

 

 

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suterutetsugaku
「最高の人生を生きる 捨てる哲学 佐藤康行との対話」の管理人をしている橘 絹子です。
1999年4月より、医療関係の仕事の従事。
耐え難い体の痛みと人間関係に悩み、いろいろな治療やメンタルへのアプローチを試すが解決できず、人生も諦めかけていた。
そんな時、佐藤康行に出会う。
このブログを読んでいただくあなたにも、すべての難解と思われる問題に光を当てる方法があることをお伝えしたいと思います。