太陽カウンセリング⑲

  • 2020年09月20日
  • カテゴリ:真我

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ブログは朝(7時37分)にUPします。次回は9月22日(火)です。

 

Q.今までのワークを通して、これ私の幸せかな、最高の未来かなっていうのは見えてきて。

 

そのために、自分は、どんなことをして、これを実現させるためには、

どんな行動が日々必要なのかなってことを出して、実践していくことなのかなって、

私の感じでは出てきたんですけど。

 

佐藤康行.書いていることを、番号通りやってください。

これで話はおしまい。

 

番号通り、明日、必ずやるんです。

 

やらないと、昨日までの自分に戻っちゃうんです。

 

エネルギーが。自分で書いたんだから、この通りにやってください。

 

Q.はい、わかりました。

 

佐藤康行.訂正してもいいって、言っているんだから。

 

番号変えたっていいし。

 

全部、あなたがやって、あなたが責任をとるんです。

 

それが、自分の人生なんです。そして、間違ったら、すぐわかるじゃないですか。

 

誰かのアドバイスだったら、わからないですよ。

 

その人の考えだから。

 

自分で、これ、全部、自分なんです。さっき書いたの、全部、100%自分なんです。

 

問題ないじゃないですか。

 

それも、1番悪い自分と、1番いい自分がわかったんです。

 

1番ダメって言うのは、今、書いた中でって、意味ですよ。

 

それなら、わかるでしょ。そういうことです。

 

Q.ありがとうございます。2回目の質問じゃなく、お願いなんですけど、

今、私、アセンションしてると思うんですよね。

 

たぶん、きっかけになったのは、自分に対して、ごめんなさいを言ったのと、

昨日、太陽のカウンセリング受けたときに、お父さん、お母さん、ごめんなさい、

ご先祖様ごめんなさいって、言ったときに、涙が、ワーって出てきて、

 

でも、完全消化じゃなかったんですね。

 

今回が、お父さん、お母さんごめんなさい、佐藤先生が、自分に対してごめんなさいって

言ってくださいっておっしゃられた、そのワークをしたときから、

ここに引っ掛かっていたものが、ポォーンと空洞みたいな感じに。

 

佐藤康行.入れ替わるんです。

 

これから、本当の人生が始まるの。今日がスタートなんです。

 

Q.ありがとうございます。

 

佐藤康行.今日がスタートです。

 

Q.私たちは、佐藤先生に意識を向けるんですけど、

佐藤先生から私に意識を向けていただくと、ポォーンと変わるって聞いているんですけど、

ぜひ、意識を向けてください。

 

佐藤康行.向けています。今、こうやって話ているときは、私、意識向けざるをえないじゃないですか。

 

Q.もう、それで意識なんですか?

 

佐藤康行.そうやって、手を挙げたり、参加したりしてくださいって、そういう意味なの。

 

だって、マイク持たせて、しゃべってくださいって言ったら、

 

私、反対の方、見られないでしょ。

 

そっち向くしかない。

 

だから、参加したときに、意識向く。

 

Q.そういうことなんですか。

 

佐藤康行.そういうことです。だから、何回も、手を挙げてくださいとか、

 

何か言ってくださいって言っているのは、そういうことなの。

 

そこに意識向けざるをえないから。

 

Q.ありがとうございます。

 

続く

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suterutetsugaku
「最高の人生を生きる 捨てる哲学 佐藤康行との対話」の管理人をしている橘 絹子です。
1999年4月より、医療関係の仕事の従事。
耐え難い体の痛みと人間関係に悩み、いろいろな治療やメンタルへのアプローチを試すが解決できず、人生も諦めかけていた。
そんな時、佐藤康行に出会う。
このブログを読んでいただくあなたにも、すべての難解と思われる問題に光を当てる方法があることをお伝えしたいと思います。