戦争と愛 男性に対する抵抗感


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ブログは朝(7時37分)にUPします。次回は1月14日㈰です。
Q.抵抗についてなんですが、野澤さんが何で十五年もやっていて抵抗しているのかなじゃなくて、その抵抗は、私のものなのかなと。

 

以前、私にはだまされた感があることと、まだ何か隠しているものがある、ということを、佐藤先生に指摘してもらったことがあって。

 

私の中の抵抗感を、野澤さんの中に見ていて、何でだろうとかいいながら、私じゃないのかなと。

正直、今のところはわからないんですね。

 

満月前提が、わかりたいんだけど、わかりたくないというところ。

それだと、致命的だなと。

 

A. 戦争と愛。そういう部分かもしれないね。

 

Q.私も、あるんでしょうね。

 

A. 男性にある可能性あるね

 

Q.そこを探っていっても、妄想かもしれないし。どうしたらいいでしょう?

 

A. いつか、そこまでやってみたら?

 

Q.私、腰のトラブルがあって、男女関係ができないんです。

それが、男性に対する恨みはらしみたいな気がして。

 

A. そうだと思うよ。抵抗だと思うよ。

 

Q.抵抗ですね。

 

A. どっかで抵抗している。

 

だから、それがまた、野澤さんは別だけどさ、戦争のトラウマってわかってきたでしょ。

そこだと思うよ。その部分。

 

Q.男性に対する抵抗感が、佐藤先生に抵抗している?

 

A. 私っていうより、自分の中にあるものだから、私に抵抗あったとしても、私がきっかけで自分の中にあるものが出てきている。

 

Q.親のこと、わかりたいんだけど、わかりたくないということが、佐藤先生に投影している?

 

A. 自分のお腹の中が見える鏡があるとしたら、全部見える鏡があるとしたら、

その中に自分の汚いものがある、鏡は見たくないっていうのがあるじゃない。

 

私を通じてそれが見えてくると、私に抵抗感をもっちゃうじゃないですか。

自分の心まで映す鏡だとしたら。

 

Q.自分がそうだって認めたくなくて、野澤さんは何で苦しいんでしょうとか言って、実は自分じゃないかって。

 

A. そうね。

 

Q.今は、ちょっとわからないんですが、父親に対する抵抗感というのはありましたが、そこまで許せない抵抗感ってなんだろって。

今、わからないんです。

真我を追究していく過程で、景色が見えたら、見えたで。

 

A. そうね。

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運営者プロフィール

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suterutetsugaku
「最高の人生を生きる 捨てる哲学 佐藤康行との対話」の管理人をしている橘 絹子です。
1999年4月より、医療関係の仕事の従事。
耐え難い体の痛みと人間関係に悩み、いろいろな治療やメンタルへのアプローチを試すが解決できず、人生も諦めかけていた。
そんな時、佐藤康行に出会う。
このブログを読んでいただくあなたにも、すべての難解と思われる問題に光を当てる方法があることをお伝えしたいと思います。