本当のことが観えていない人の意見に、振り回される必要がない?

  • 2015年08月07日
  • カテゴリ:真我

いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。
一人でも多くの方のお役に立つためにランキングに参加中です。
下記のバナー2つをそれぞれクリックすることで、素晴らしい自分に気づかれる方が増えます。
下記のバナーを今すぐクリック!
   ↓  ↓  ↓  ↓
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ

 

【 佐藤康行との対話ブログを読むときの注意点です 】

真理、実相は具体的ではないので、抽象的なこと、わからないことをやっています。

しかし、毎日読んでいると、知らないうちに自分の認識が変化してきます。

もちろん、すばらしくです。

具体的なことは、営業やお金、クリニックの本で、電子書籍もいれると150冊著しています。

ブログは毎日、朝(7時3分)・昼(12時37分)・夕方(17時37分)、3回UPしています!

 

Q.切っ先の先から上を観るほうと、下を観るほうは、どちらが楽しいですか?

 

A. 比べるものではないし、両方入っているから。例えば、ゴルフでボールを打ったら、どこでもフォールインワンにできる。

どうすればいいかは、穴をボールの落ちるところに持っていけばいい。それは、自由自在にできるわけ。

発想を変えたときに、全部フォールインワンにもできるし、全部弓を当てることができる。そこに的を持っていけばいいと。

弓の落ちる場所に、的を後からもっていけばいいと。そういうことをやっているから、全部すべて正解にできるんです。

そして、すべてが、人に喜ばれるんです。すべてが自分の自信になるんですよ。すべてが、世の中のためになるんです。

すべてが成功し、幸せになれるんですよ。だから、何でもできる。だから楽しい。

 

Q.それを顕わしているいるのも楽しいんですね。

 

A. 自由自在なわけです。黄金の雨を、自由自在に降らせることができるんです。

的は人類の幸せであり、成功であり、豊かさであったり、満足であったり。それが的の真ん中です。

パラレルワールドっていうのは、あらゆる次元の認識の世界なんです。神次元、実相の世界はそれではないんですよと。

そこは、すべてが大当たりなんです。どこにいこうが、私たちは生きていますよね。

飛行機でどこに落とされようが。落下傘、どこに落ちても、そこで幸せになれるわけ。

なぜなら、幸せは自分の真我の幸せが究極だから。どんな状況でも幸せになれるわけ。

生きてても、死んででも、大病しようが、どんな不幸な状況であろうが、幸せだと感じることは可能なんです。それが的なんです。

状況は関係ないと。そこでどう捉えるか。的の真ん中にできるんです。そこを最高にしたら、最高なんです。

 

Q.真我寂光の世界は的の真ん中の…。

 

A. その光にしか観えなくなる。どんな状態でも。私が全部失っても、体が不自由でも、全部幸せしかないわけ。それが的なの。

世の中の失敗者、成功者という分け方でもない。

そういうことを言っている人は、本当のことが観えないんだから、それを気にしたり、落ち込んだりする必要はないんです。

気にしたり、落ち込んだりしたっていうのは、それを認めたということ。その人に同調したということ。

問題は、自分がすべて決めることだから。

 

いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。
一人でも多くの方のお役に立つためにランキングに参加中です。
下記のバナー2つをそれぞれクリックすることで、素晴らしい自分に気づかれる方が増えます。
下記のバナーを今すぐクリック!
   ↓  ↓  ↓  ↓
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ

 



~お読み頂きありがとうございます~

【佐藤康行との対話ブログ:読者限定無料プレゼント】

▼詳しくはこちらをクリック▼

cd_present



運営者プロフィール

suterutetsugaku
suterutetsugaku
「最高の人生を生きる 捨てる哲学 佐藤康行との対話」の管理人をしている橘 絹子です。
1999年4月より、医療関係の仕事の従事。
耐え難い体の痛みと人間関係に悩み、いろいろな治療やメンタルへのアプローチを試すが解決できず、人生も諦めかけていた。
そんな時、佐藤康行に出会う。
このブログを読んでいただくあなたにも、すべての難解と思われる問題に光を当てる方法があることをお伝えしたいと思います。