本当はない夢、幻をあえて的にするのはなぜか?


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Q.その内容で、治療者が精神を分析して、クライエントが気づくお手伝いをするというやり方と、

証明できないことは相手にしないで、この出来事には意味があり、学びを与えてくれるものとして見ていくという方法もあります。

本当はないものなんですが、原因を見つけるとほっとするのですが。

心の学校では、それを無いけれども、あえて取り扱うことをしますが。

 

A.それは的。的を見てやるほうが、真剣に追究する気になる。

 

Q.的は、それだけの理由でやるのでしょうか。

 

A.ここでやろうとしているのは、本来は存在しないものを、あくまでも真我に気づくための。

その的の後ろに、本当にあなたの行きたいところがありますよって。

だから、その的、カルマ、ゴミに向かっていっていいわけです。

 

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運営者プロフィール

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suterutetsugaku
「最高の人生を生きる 捨てる哲学 佐藤康行との対話」の管理人をしている橘 絹子です。
1999年4月より、医療関係の仕事の従事。
耐え難い体の痛みと人間関係に悩み、いろいろな治療やメンタルへのアプローチを試すが解決できず、人生も諦めかけていた。
そんな時、佐藤康行に出会う。
このブログを読んでいただくあなたにも、すべての難解と思われる問題に光を当てる方法があることをお伝えしたいと思います。