神との神鏡とは? なぜ真我に目覚めないと解決しないのか?

  • 2015年02月08日
  • カテゴリ:真我

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Q.佐藤康行の言う、神との神鏡、真我の黄金の蔵、存在だけで触媒のような感じというのが捉えきれないのですが?

 

A.そうね、触媒的な効果なんだけど、それは私たち人間界の。

もっと言うなら、触媒っていうよりも、無いものは相手にしないから、無いものは、最初から無いんだから消えるわけです。

消えるというよりも、最初から無いんですから、ひとつの夢みたいなものですから。

だから、相手にしなければ、それは存在しなくなるわけ。そういう感じ。

 

Q.人間として、肉体があって、五感がありながら、なぜ真我に目覚めないと解決しないようなシステムになっているのですか?

 

A.人間から見たら、何でそういうシステムにしたんだろうと思うけど、神から見たら、別にどうってことはない話なんですよ。

長く住んでもOKだし、人類全部清算されて終わりになったら、別にどってことない話なんです。

私たちが困るだけで、神から見たら、無いんです。

その通り、法則通りになっただけの話なんです。

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運営者プロフィール

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suterutetsugaku
「最高の人生を生きる 捨てる哲学 佐藤康行との対話」の管理人をしている橘 絹子です。
1999年4月より、医療関係の仕事の従事。
耐え難い体の痛みと人間関係に悩み、いろいろな治療やメンタルへのアプローチを試すが解決できず、人生も諦めかけていた。
そんな時、佐藤康行に出会う。
このブログを読んでいただくあなたにも、すべての難解と思われる問題に光を当てる方法があることをお伝えしたいと思います。