自分で答えを出す? 自分の気づきの段階は気にしない?

  • 2015年03月12日
  • カテゴリ:真我

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Q.真我に踏み込んでもらって、自分で答えを出してほしいということですか?

 

A.神だけに、真我だけに徹底しているんです、全部。

これは、もう一貫してます。

 

Q.皆さんが真我を追究すれば、皆さんはそれぞれベストな答えが出せるでしょうと。

 

A,そうです。その技を1000くらいだしているわけ。

それを、一般の方も出来るように、1枚の紙で。

 

Q.自分の判断でやったときに、カルマ鏡で戻ってきたら、またそこから真我を追究すればいいんですが、

出来れば失敗したくないので、佐藤康行に聞いてしまうのです。

でも、自分がどの段階かなんて気にするなってことですかね。

 

A.そう。どの段階って気にしちゃいけないんです。

なぜなら、神だから。段階なんてないんです。

その段階って言っているうちは、まだ横なんです。

だから、全部、すべてこの五感で捉えるのは、横なんです。

アセンションは横なんです。縦に見えるけど、横なんです。

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運営者プロフィール

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「最高の人生を生きる 捨てる哲学 佐藤康行との対話」の管理人をしている橘 絹子です。
1999年4月より、医療関係の仕事の従事。
耐え難い体の痛みと人間関係に悩み、いろいろな治療やメンタルへのアプローチを試すが解決できず、人生も諦めかけていた。
そんな時、佐藤康行に出会う。
このブログを読んでいただくあなたにも、すべての難解と思われる問題に光を当てる方法があることをお伝えしたいと思います。
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