辛かった私の幼少期


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物心ついた頃から、常に体が疲れている、走る、動くと強烈に息が切れて苦しいという症状がありました。

一言で表すと、自分の体に困っている、自分の体を持て余すという感じ。

 

私が感じていた家庭環境は、お父さんが絶対的存在、お母さんは、仕事も家事もたくさんして、イジメられていると思っていました。

 

おじいちゃん、おばあちゃんは引退していましたが、やはりお母さんが一番大変な立場には変わりありません。

 

嫁、姑問題もあり、今思うと、私はお母さんの愚痴をよく聞く存在でした。

 

ますますお母さんを可愛そうと思っていました。

 

自分自身、小中と時々同性からのイジメがあり、生きづらい、何でこんな世の中に生まれたのだろうと被害妄想がありました。

 

人は信用できない。言ったことと心で思っていることも違うし、裏切ることもある、という強烈な印象でした。

 

大人になってからも、基本的には広く、浅くお付き合いはできるのですが、どこか心を許せないところがありました。

 

今思うと、イジメの記憶が影響していたのかもしれません。

 

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運営者プロフィール

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「最高の人生を生きる 捨てる哲学 佐藤康行との対話」の管理人をしている橘 絹子です。
1999年4月より、医療関係の仕事の従事。
耐え難い体の痛みと人間関係に悩み、いろいろな治療やメンタルへのアプローチを試すが解決できず、人生も諦めかけていた。
そんな時、佐藤康行に出会う。
このブログを読んでいただくあなたにも、すべての難解と思われる問題に光を当てる方法があることをお伝えしたいと思います。