黒ければ、黒いほど、光が明確になる

  • 2020年07月24日
  • カテゴリ:真我

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ブログは朝(7時37分)にUPします。次回は7月26日(日)です。

 

Q.佐藤先生はご自身の魂の臨死体験のときも脱皮、という表現を使われていたんですね。

そのときに、なぜ、神鏡は起こらなかったのかなと。

 

佐藤康行.神鏡は、私の中では起きたよ。

 

Q.佐藤先生と、神棒の神鏡が起きた?

 

佐藤康行.起きたよ。

 

世界中のすべてのことが、手に取るようにわかった。

 

Q.このたびにコロナは、私が常々気になっていた、

地球の根本原因の神鏡が起こるきっかけになるかもしれないというところまで、前回話にでて。

 

佐藤康行.神鏡であり、人間の煩悩の普通の鏡があるわけ。

 

その普通の鏡のときに、コロナウィルスの被害とか、恐怖とかは普通の鏡。

 

その奥に、神の鏡があって、そこに自分を映したときに、この恐怖感が消える、この被害も消える。

 

もう、それだけの本がある。

 

まだ出版していないけどね。黄金鏡の。2枚の鏡。

 

普通の鏡と、その奥にある神鏡と2枚の鏡。

 

一冊の本にしている。世界でそんなこと言っている人、いないでしょ。

 

今、コロナの恐怖という鏡と、その奥にある神の鏡。

 

世界の出来事を、2枚の鏡で説明できる。

 

マジックミラーっていうのは、2枚の鏡の向こうの神に映したときに、

これが透けてきて、これがマジックミラー。

 

Q.その普通の鏡が、真っ黒にならないと、佐藤先生の神鏡が起きないと聞いたんですが。

 

佐藤康行.雲にたとえるとね。雲が真っ黒になって。

 

Q.極限に黒にならないと、光らない?

 

佐藤康行.黒ければ、黒いほど、光が明確に。

 

昨日も目の前にガンの人がいて、話のスイッチが入った。

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「最高の人生を生きる 捨てる哲学 佐藤康行との対話」の管理人をしている橘 絹子です。
1999年4月より、医療関係の仕事の従事。
耐え難い体の痛みと人間関係に悩み、いろいろな治療やメンタルへのアプローチを試すが解決できず、人生も諦めかけていた。
そんな時、佐藤康行に出会う。
このブログを読んでいただくあなたにも、すべての難解と思われる問題に光を当てる方法があることをお伝えしたいと思います。