人間は、何で守り、何で治すのか?

  • 2021年06月25日
  • カテゴリ:真我

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ブログは朝(7時37分)にUPします。次回は6月27日(日)です。

 

皆さん、こんにちは。佐藤康行です。どうぞよろしくお願いいたします。

 

今日は初めての人もたくさんいらっしゃるので、なるべく皆さんの質問に答えながらしていこうと思いますが、

その前に、基本的な話をさせていただきます。

 

私は真我を開発することをやっています。真の我と書きます。

 

真の我があるということは、偽の我もあるという事です。

 

本当の自分で生きるのか、偽の自分で生きるのか。

 

偽の自分で生きて、それで死んでしまったら、一体、何のために生きているのか分かりません。

 

真我を開発し、本当の自分に気付く、悟る事です。

 

このコロナの時代、世界中に蔓延しています。

 

このコロナの時代だから、真我の時代がくるのです。

 

最も大事なポイントです。

 

なぜなら、世界中にコロナウイルスが蔓延し、今度は、変異ウイルスが次から、次へと出てくるかもしれない。

 

その時、私たちは何をしたら良いのか。

 

世界中の人が待っているのはワクチンです。

 

ワクチンを自分に注入することで、コロナウイルスから自分を守ろうとしています。

 

外部にあるものを自分の身体という内部に注入することです。

 

内部に注入するということは、それと同じ力が自分の中に無いという前提にもなります。

 

真我に目覚めると、人間の生命力が活性化し、免疫力が活性化し、自然治癒力が力を増し、

 

人間の元に戻ろうとする力に働いてきます。

 

過去の病気やケガは治っています。

 

それが、自然治癒力であり、免疫力がついてくる。

 

そして、生命力によって、生きる力、パワーが出る。

 

本当の自分から出てくる偉大なる力が出てくる。

 

そのためには、人間は一体、何で出来ているのか?

 

自分と言った時に、自分は何の結晶体なのか。

 

それを知らないと自分の扱い方が分からない。

 

人間は肉と皮と骨でできているという言い方もできるでしょう。

 

人間はほとんどが水分とも言えます。

 

タンパク質で出来ている、細胞、DNAで出来ているとも言えるでしょう。

 

原子、素粒子で出来ているという言い方もできるでしょう。

 

それらは間違いではありませんが、物質的な捉え方です。

 

しかし、それでは、今回のコロナウイルス、あらゆる人間関係など、切り抜けてはいけないのです。

 

もし、粘土で出来た人形が壊れたら、粘土で治します。

 

木でできた人形が壊れたら、木で直します。同じもので直します。

 

人間は何でできているのか?私は人間は記憶でできている。

 

記憶の塊だと捉えています。

 

おぎゃあと生まれて、先祖代々からのお父さんお母さんの記憶。

 

おじいちゃんおばあちゃん。

 

江戸時代、鎌倉時代、縄文時代、全部、先祖がいるのです。

 

必ずお父さんお母さん。

 

お父さんは男。

 

お母さんは女。

 

例外はないはずです。

 

おじいちゃんもおばあちゃんも。

 

その記憶を背負って生まれてくるのです。

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「最高の人生を生きる 捨てる哲学 佐藤康行との対話」の管理人をしている橘 絹子です。
1999年4月より、医療関係の仕事の従事。
耐え難い体の痛みと人間関係に悩み、いろいろな治療やメンタルへのアプローチを試すが解決できず、人生も諦めかけていた。
そんな時、佐藤康行に出会う。
このブログを読んでいただくあなたにも、すべての難解と思われる問題に光を当てる方法があることをお伝えしたいと思います。