出来事を悪いことだと考えている時間が、短い方が良い

  • 2022年04月25日
  • カテゴリ:真我

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ブログは朝(7時37分)にUPします。次回は4月27日です。

 

 

Q.よろしくお願いします。最近、本当に気づきを沢山頂いて、事故を起こしてしまって、完全に私の過失だったんですけど、

相手の方も大したことはなく、私の身内も全然ケガがなかったんですけど、

ただひとつ、相手の方が元々多分、ちょっとしたケガ、してるかしてないかわからないくらいなんですけど、

本当は相手がどうなのかわからないのでこんな事を言うのは失礼かもしれないですけど、

 

それを理由にダラダラと治療を続けようと思ってるような感じが、そのやり取りの中から感じられて、

で、私はこういうことに凄く悩んでどうしたら良いのか。

どうしてこの事が自分の目の前に起きて来たのか、って凄く考えて来たんですけど。

 

で、その時に相手の人は満月だっていうふうに見た方が良いと思って、相手の人が満月であったら、

多分今、この状態を目指してるって言う事は、その人の過去に色々な経験があって、今そういう現実が出来ているんだって思ったら、

 

そこからその人に対して愛が生まれて来て、その人に死ぬ瞬間に幸せになってるにはどうしたらいいだろうか、っていうように考えるようになって。

 

で、その人がもし罪を犯してしまってるんだとしたら、そこを償えるような生き方になるように、っていう事を凄く願ったら夕方その人から

「もう事故の事は良いから」って言って、自分の方で保険でやるし、車も自分で直すからって言って、凄くビックリして。

 

佐藤康行.素晴らしい。

 

Q.何か自分の思いがこういうふうな現実化するんだっていう事を体験させて頂いて、凄く貴重な経験が出来たんですけど、

その間、私は凄く翻弄されていて、結局佐藤先生が言われる思い通りの人生を想像して、「違うな」と思って。

 

何かその辺が、私が捉え違えているんでしょうか。こういうことを経験していくことが、やっぱりその、それで良いのかなっていうか。

悪い事だとは思ってないです。もちろんその経験があったから、凄く沢山良い事を経験させて頂いているんですけど、

そのワーってなってて、アドレナリンで自分の苦しみの状況っていうのは、この先変わって行くんでしょうか。

 

佐藤康行.はい。その出来事を悪い出来事だって思ってる期間あるでしょ。

 

でも、後で何年か後で振り返ってみると、「あれは本当は良い事だったんだ」「あれは自分に学びをしてくれてる一番大事な事だったんだ」

 

って気づく事、あるじゃないですか。出来たらその期間を短くした方が良いんじゃないですか。

 

その日のうちに「これは素晴らしい事だ」って、心のパッとスイッチを切り替えたりして、本当にそのように出来たら、

 

それはもう時間の無駄をなくしちゃうじゃないですか。

 

だから、その人は満月だけどその人と今回の事故の事を出来れば、この出来事自体を満月なんだ、と。

 

それをね、書いていけば本当にその通りになっていく。もうだいぶ、真我のテレパシーを使えるようになったんです。

 

それを真我のテレパシーっていう。もう瞬間に使えるようになってきますから。パッパ、パッパ、パッパ。

 

そこまで、真我を極めて行きましょう。本当、感動の毎日を送れますよ。

 

毎日、毎日、それを起こす事が出来ます。素晴らしいです。

 

素晴らしい体験者。素晴らしい人だね。はい、ありがとうございました。

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suterutetsugaku
「最高の人生を生きる 捨てる哲学 佐藤康行との対話」の管理人をしている橘 絹子です。
1999年4月より、医療関係の仕事の従事。
耐え難い体の痛みと人間関係に悩み、いろいろな治療やメンタルへのアプローチを試すが解決できず、人生も諦めかけていた。
そんな時、佐藤康行に出会う。
このブログを読んでいただくあなたにも、すべての難解と思われる問題に光を当てる方法があることをお伝えしたいと思います。