日別アーカイブ: 2026年3月25日

佐藤康行との縁を本能的にわかっている?④

ブログは朝(7時37分)にUPします。次回は3月28日です。

 

Q.2 言葉化できないことを言語化することに、一番何の意味があるんですか?

 

A. 彼は、言葉にできないことが、喉にひっかかっていることが、喉に刺さった魚の骨みたいなもので。

 

それを、咳みたいなもので出したいわけ。

 

平常に出せたら、喉に刺さった骨がなくなるわけ。

 

何かひっかかっているものを出したいときに、ゴホッとやるような感じ。

 

深いところに何か引っかかっているものがあるわけ。

 

それは、自分の言葉にない世界なの。あまりにも、膨大なものすぎて。

 

 

Q.3 具体的なものが出たときに、ピタッと止まる方もいました。

 

A. そういうことを解決する病院がないもんね。

 

Q.3 ずーとどうにもならなかったと言っている方もいました。

 

A. 因縁、業、カルマ、トラウマ。

 

Q.3 トラウマは比較的原因がわかっていることが多いですよね。

本人が意識するかしないかはありますが。

 

A. 因縁だろうね。

 

Q.3 因縁が一番近いですね。

 

A. その因縁も深い、深い先祖代々、前世も含め想い出せないような因縁。

 

Q.3 忘れ去られたみたいな。古の約束を気になった表現でした。

 

A. 古の約束、それも因縁ですよ。遠い、遠い約束。

 

それは、いうならば借金だと思ってください。

 

ずっと昔の借金も、今世で払えよと言われている。

 

その借金を一気に返せるのは真我なんです。

 

黄金の蔵なんです。

 

Q.2 時間がかかることの、奥には何かあるんでしょうか。

 

A. それだけ、私と縁が深いと思うと。だから、時間かかる。