霊体も横の世界? 宇宙そのものには営みはなく、動かざるもの?

  • 2015年06月09日
  • カテゴリ:真我

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【 佐藤康行との対話ブログを読むときの注意点です 】

真理、実相は具体的ではないので、抽象的なこと、わからないことをやっています。

しかし、毎日読んでいると、知らないうちに自分の認識が変化してきます。

もちろん、すばらしくです。

具体的なことは、営業やお金、クリニックの本で、電子書籍もいれると150冊著しています。

 

『存在そのものの世界を現代に活かす』

そのことの証明を、6月13日㈯光が丘にて、佐藤康行本人と実証者が現します。

会場にて、お待ちしております。

http://ys-nagashima.com/

 

Q.宇宙の一部も、動いているものしか捉えられないなら、宇宙の営みを垣間見ている?

 

A. そういうことです。私という存在が、五感イコール営みだから、

営みが営みで見たということです。

 

Q.死んだら自動的に真我に覚醒するというよりも、

目覚めやすくなると言ったほうが正しいかなというお話もありましたが。

 

A. 死も生もない。同じだと。生きているときも、死んでいるときも同じだと。

私たちの脳で考えて動いて、心臓も動いている。

それは、私たちの中の世界だから。宇宙全体から見ると、そんなのないわけです。

私たちの中で、脳が生きているという、そういう感覚の世界なのです。

 

Q.先祖の霊が出てきたときに、メッセージのようなものをお話されたりするということは、

実相そのものになっているというわけでは、ないんですよね。

 

A. そう捉えていいと思います。霊体も横の世界だと思います。

 

Q.究極をいうと、祖父母や父母の個性が残っているわけですよね。

 

A. 私は、神体と霊体と肉体を分けている。肉体はエーテル体とか、

アストラル体とか全部含めたのを霊体と捉えている。

 

Q.極致の認識は、霊体と神体の間のギリギリのところを言っている?

 

A. そうです。

 

Q.極致の認識には、時間とか空間とかあるんですか?

 

A. あっておかしくないですね。神体そのものには、そういうものはない。

永遠であり、久遠なんです。

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suterutetsugaku
「最高の人生を生きる 捨てる哲学 佐藤康行との対話」の管理人をしている橘 絹子です。
1999年4月より、医療関係の仕事の従事。
耐え難い体の痛みと人間関係に悩み、いろいろな治療やメンタルへのアプローチを試すが解決できず、人生も諦めかけていた。
そんな時、佐藤康行に出会う。
このブログを読んでいただくあなたにも、すべての難解と思われる問題に光を当てる方法があることをお伝えしたいと思います。