理論でやることと、体感・体得・体現について

  • 2024年11月23日
  • カテゴリ:真我

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ブログは朝(7時37分)にUPします。次回は11月27日です。

 

Q.アートマンは、真我を言いたかったんでしょうか?

 

A.言いたかったと思いますよ。本来、だから真我しかないんです、本当は。

 

でも、そこで、証明できたり、見たり、体感させたりできないから、理論でやるしかないじゃないですか。

 

世の中自体が理論の教育だから。

 

それに合わせていかなければ、広がらないじゃないですか。

 

それだけのことだと思います。

 

広めるために、私は、本当は広まらないようなことを、ずっとやってたわけです。わかりますね。

 

なぜならば、今の教育に合致していないからです。

 

合致しないことを。理論は人にまかせてやっていた時期もあったけど、それを私が本格的にやりますよと。

 

今度は広まる方向にいきますよと。なぜならば、さんざん、広まらない方向をあえてやっていたから。

 

だって、体感、体得、体現って。自分の中に全部あるんですから。

 

誰の力もいらないんだからって。じゃ、そっから先どうしたらいいんだって。

 

そっから先、いなくなっちゃったりする。でも、これからは違いますよと、そういう姿勢なんです。

 

私が理論で教えますよと。これは、今まで1回もない。

 

だから、左脳っぽい橘さんの質問にかって出ているんです。スタートです私の。

 

仏教の方がぱっと入りやすいのは、やっぱり左脳っぽいからなんですね。

 

Q.そうですね。仏教はわかりやすいと思います。

私の場合は真我をやってから、仏教を勉強したんで。

YSメゾッドでやっていることがわかりやすいなって。

大乗仏教の話が出たときも、添乗員の説明があって、導き手ということでわかりやすいんです。