究極の平等はすべて神だということ?認めたものだけが存在する?

  • 2025年12月31日
  • カテゴリ:真我

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ブログは朝(7時37分)にUPします。次回は1月3日です。

 

Q.究極の平等、正しさという表現も。

 

A. 究極の正しさは、すべて神だという、すべて宇宙、すべて実相だということが究極の平等だということ。

 

そこには、考え方もなければ、人種もなければ、宗教もなければ、肌の色もなければ、思想も何もない世界。

 

だから究極の平等だと。上下もないし、右左もないということなんです。

 

Q.宇宙の営みのところには、考え方などが少しある?

 

A. 人間が、そのように認めたらそういうふうになるんじゃないですか。

 

認めた瞬間にそれは存在に入るわけ。認めないかぎり、存在に入らないんです。

 

だから、電波はアンテナとチャンネルを合わせるっていうのは、実は私たちの意識でいったら、認めるっていうのがアンテナであり、

チャンネル合わせ。

 

認めたものをキャッチする。

 

Q.彼岸は、実相の中に入っていますか?

 

A. そうだね。そっちに飛ぶということだね。