究極の平等はすべて神だということ?認めたものだけが存在する?
- 2025年12月31日
- カテゴリ:真我
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Q.究極の平等、正しさという表現も。
A. 究極の正しさは、すべて神だという、すべて宇宙、すべて実相だということが究極の平等だということ。
そこには、考え方もなければ、人種もなければ、宗教もなければ、肌の色もなければ、思想も何もない世界。
だから究極の平等だと。上下もないし、右左もないということなんです。
Q.宇宙の営みのところには、考え方などが少しある?
A. 人間が、そのように認めたらそういうふうになるんじゃないですか。
認めた瞬間にそれは存在に入るわけ。認めないかぎり、存在に入らないんです。
だから、電波はアンテナとチャンネルを合わせるっていうのは、実は私たちの意識でいったら、認めるっていうのがアンテナであり、
チャンネル合わせ。
認めたものをキャッチする。
Q.彼岸は、実相の中に入っていますか?
A. そうだね。そっちに飛ぶということだね。




