すべてを愛せるようになる 真我の同時愛

  • 2019年05月21日
  • カテゴリ:真我

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ブログは朝(737分)にUPします。次回は5月24日(金)です。

 

佐藤康行.父と夫と同じになっちゃうわけ。

 

父に対する愛とか、感謝の心があったときに、夫にそうなるわけ。

 

同じだと思へばいい、父と夫は。

 

父、母、夫、妻、子ども、同時にやらなきゃいけない。

 

同時にやらなければ。

 

こちらに対して上手くいかなければ、またこっち。あっちが上手くいかなければ、あっちって。

 

モグラ叩きみたいになっちゃう。

 

真我の光には、父も夫も、子どもも、何もないわけ。

 

神しかないから。すべて愛しかないから。

 

言うならば、宇宙の愛しかないわけ。

 

そしたら、先祖、両親、夫、妻、子ども、全部、愛せるわけ。

 

そうすると、社会も愛せるようになる。

 

そして、宇宙の愛と一つになるわけ。

 

真我の光が、突き抜けて届いちゃうわけ。全部、突き抜けて、届いちゃうわけ。

 

だから、これ、全部、愛になっちゃうわけ。

 

だから、同時に、お父さんを愛せるのと、夫を愛せるのを、同時にやる。

 

それこそ、まさに、同時愛なんです。

 

そこに時間差があっちゃうと、モグラ叩きになっちゃう可能性がある。

 

こっちやったら、またあっちにって。

 

神はそんな風に造っていない。

 

全部、同時に、愛せれるようになる。

 

橘.確かに、お母さんは、お爺ちゃん(母にとっての父)に恨みあると思います。

聞いて、今、びっくりしたんですけど。私が、気づけばいいんですか?

 

佐藤康行.そう。その意味では、そう。橘さんがすべてなの。

橘さんが、全部、百パーセント、橘さん。

 

まさに、真我に目覚めるか、意識の世界で気づいていくか、だけの違いなの。

 

でも、意識の世界でやると、お父さんと解決する、夫と解決する。

 

大変で、忙しいでしょ。

 

また、職場の上司との関係にもなるから。

 

橘.一個一個やらなきゃ、って気持ちになっていました。

 

佐藤康行.わかってきたね。

 

続く