神の働きで、多次元世界に同時に生きている

  • 2020年10月28日
  • カテゴリ:真我

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ブログは朝(7時37分)にUPします。次回は10月30日(金)です。

 

Q.今週末のセミナーも白紙ですか?

 

佐藤康行.白紙。全くゼロだよ。

 

毎回そうだよ私。

 

新しいセミナーの時、毎回そう。全く分からない。

 

今のところゼロ。

 

でもそういうふうに、話題に出してくれたのはありがたい。

 

思い出させてくれた。

 

今も、普通、今まで言ったことないことを言っていたでしょう。今の答えさ。

 

じゃあ、パラレルワールドっていうのは人間の意識のパラレルワールドなのか、

 

もうパラレルワールドが存在しているのかどうかということだね。

 

Q.真我に目覚めると歓喜の涙が流れるが、普通の生活では戻る。

自分の中にパラレルワールドがあるんでしょうか?

 

自分の周りでパラレルワールドが繰り広げられているように感じるのですが。

 

佐藤康行.パラレルワールドっていうのは多次元世界っていう意味だから。

 

多次元の世界が同時進行しているということなの。

 

例えば、私たちの体で今も髪が伸びているでしょう?

 

食べたものは胃袋で消化してる、皮膚も入れ替わっている。

 

目も自動調節している。全部パラレルワールド。全部それぞれ違う動きをしている。

 

自分の肉体ひとつとってもパラレルワールド。

 

向こうだって匂いだってしているだろうし、今口の中だって味もしているだろうし、全部パラレルワールドです。

 

今、胃袋も動いているし。体ひとつとっても多次元世界を生きている。

 

だから、私たちの認識の世界もこうやって生きているでしょう。

 

まさに神の働きで動いているわけ。同時に。

 

今息も吸っているでしょう、この空気。見えない空気。

 

それで肺も動いているでしょう。そういうことです。

 

すべてのすべてがパラレルワールド。

 

ここに何か他の菌もいるかもしれない。

 

今ここにこうしている間に、世界はいろんな世界が動いているわけ。

 

いろんな世界で動いているわけ。

 

この同じビルでも上の人と、下の人と、隣の人と、こっちの公民館の人、全部違うね。

 

前にいる警察の人。全部違うあれをしているわけ。