新型コロナウィルスとも共存する?味方?

  • 2020年12月03日
  • カテゴリ:真我

いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。
一人でも多くの方のお役に立つためにランキングに参加中です。
下記のバナー2つをそれぞれクリックすることで、素晴らしい自分に気づかれる方が増えます。
下記のバナーを今すぐクリック!
   ↓  ↓  ↓  ↓
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ

 

ブログは朝(7時37分)にUPします。次回は12月5日(土)です。

 

佐藤康行.はい、目を開けてください。はい、こんにちは。特別出演です。ありがとうございます。

 

今日はですね、今、この世界中のコロナウイルスは、我々にとって人類にとって、

敵なのか、それとも味方なのか。

 

もし敵だとしたら、絶対勝てない相手だよね。

 

だって、コロナウイルスだけじゃなくて、みんなウイルスなんだから。

 

インフルエンザとか、ペスト菌とか、コレラ菌とか、色々なウイルスがある。

 

ウイルスひとつに、人類はもう勝てないということが分かった。

 

敵だとやっぱり、やっつけないといけないね。全滅するまで。全滅させるまで。

 

人類が全滅するのか、それともウイルスが全滅するのか。

 

残念ながら、いま台風が来てますけど、どんな暴風が吹いても、コロナウイルス菌は吹っ飛んではいきません。ですね。

そうすると、どのように対処できるか。

 

まあ簡単に言うと、すぐできることは、地球上にある全てのウイルスが現れても、

 

全部それと共存して、すべて味方にする。

 

味方にすると言ったって、別に感染するという意味じゃない。

 

どんな状況でもそれに対応することができる免疫力・生命力、また抗体と。

 

そういう命の根源を、私たちは今まで開発していなかった。誰もまだ分からない。

 

そういう能力を開発する必要に迫られる。

 

私は30年間、この「真我」という、この一本でやってきました。

 

真我と、たった2文字です。

 

これに全ての時間とエネルギーと、何もかもそこに捧げてやってきているし、今も続行中です。

 

今回コロナウイルス菌が現れたとき、「やっぱり!」「きた!」そう思っちゃった。

 

コロナウイルスという名前はもちろん、誰も昨年までは知らないけど。私も含めてね。

 

ではなくて「私の出番が必ず来る」と。普通の仕事じゃない。

 

この地球上、全部の人類、その生命の仕事です。

 

昨年1年間はそれの、ほとんど準備に明け暮れていました。