佐藤康行の記憶に残る人は、真我を一番欲してる人

  • 2018年11月19日
  • カテゴリ:真我

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ブログは朝(737分)にUPします。次回は11月22日(木)です。

 

橘.佐藤先生の中で、十年前、二十年前覚えていることの共通点はあるますか?

 

佐藤康行.うちに来る前に、こういう苦しみあって、真我が開いて、こういう風に変わったって、明確に言う場合あるでしょ。

 

皆、忘れていることを、私だけ覚えている。

 

それで、何回でも、飽きずに話しをする。

 

例えば、Kさんが、全身ガンが消えてっていう話は明確に覚えている。

 

ご主人がガンで、うちに来てるんだけど、奥様にどうしても理解してもらえなかった方とか、

 

親父、おふくろぶっ殺してやるとか言って、受講した後、まったく別人になった方の例とか、明確に覚えている。

 

橘.神業が入ったときということになりますか?

 

佐藤康行.職人技っていうかさ、絵描きさんが絵を描いて、

 

一番ポイントのところ、印象に残ったところ、忘れなかったりするじゃない。

 

それの真我版かもしれない。

 

橘.佐藤先生の中でも、神業が明快で、印象に残ったものということになりますか?

 

佐藤康行.真我を一番欲している人がいるじゃない。

 

苦しんでいる人とか、求めている人とか、そういう人は印象に残るね。

 

それによっての変化とか。

 

そういうものは残るね。

 

何かそういう部分の深いところの縁というか。

 

ましてや、難しい人とかさ。

 

私のある、違うスイッチのエネルギーを入れなければ、その人に通じない。

 

そのときに、やったときに、なるのかもしれない。

 

橘.野澤さんとの対話のときも、よくそのお話がでるのですが。

 

佐藤康行.何年も来てて、何で、手を握っただけで、咳き込んだりするのか。

 

今の科学じゃ、解けないでしょ。

 

今、タイに行ってて。

 

インターネット上で向き合っても、咳し出す。