できることと、本当にやらなければいけないことは別?

  • 2020年02月15日
  • カテゴリ:真我

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ブログは朝(7時37分)にUPします。次回は2月18日(火)です。

 

Q.答えが、スパッスパッと出てくるのは、楽という感じですか?普通っていう感じですか?

 

佐藤康行.普通、そうだね、楽…あれって思うことはあるね。

 

何でみんなこれ、わからないんだろうってことは、しょっちゅうあるね。

 

あそこに見えるじゃないかって。みんな見えないって言っていても。

 

何を言っているんだろって。そういう感じ。

 

Q.魂の臨死体験する前の視点と、した後で、いきなりすり替わったのか、

もともと、差異があったのかっていうのが、わからなくなってきました。

 

佐藤康行.ボクシングって殴り合いじゃない。

 

男は強くあらねばならないっていうのは、私の人生の。

 

スポーツやったり、仕事やったりはその一部。

 

男は強くあらねばっていうのは、女性を守るため。ボクシングをやるのも、その一部なの。

 

それは、命もはれるわけ。

 

俺ほど、そう思える人はいないだろうっていうのが、自分の自信につながっている。

 

すべて、それに時間とエネルギーを費やす自信あるし、たぶん、そういう人間いないだろうと。

 

ゆえに、そこまでのものでないと思うと、飽きちゃうんだろうね。

 

殴り合いして、どうなるんだとか、飲食店を作ってどうなるんだとか、それで虚しくなるんだろうね。

 

それで、辞めようと思うんだろうね。

 

飲食店のアイデアで、これで店舗数作ったらすごいぞって思ったら、それで人生かけられないと思った。

そういうことに。

 

同時なの。

 

できるってことと、本当にやらなきゃいけないことは、別なの。

 

たぶん、そういうことで、女性が、男の戦争の犠牲になることで涙がとまらなくなったりするんだろうね。

 

俺の男の部分だろうね。